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  • 運び屋
    バーニング 劇場版
    ミスター・ガラス
    チワワちゃん
    蜘蛛の巣を払う女
    へレディタリー/継承
    エデン、その後
  • ヨーロッパ横断特急
    快楽の漸進的横滑り
    検察側の罪人
    ネッド・ライフル
    フェイ・グリム
    レディ・プレイヤー1
    去年の冬、きみと別れ
  • リバーズ・エッジ
    デヴィッド・リンチ:アートライフ
    スター・ウォーズ/最後のジェダイ
    ローガン・ラッキー
    予兆 散歩する侵略者 劇場版
    ブレードランナー 2049
    三度目の殺人
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    • 運び屋
      MOVIX川口で「運び屋」を鑑賞。久しぶりにスクリーンでイーストウッド御大を拝める眼福に、ついつい評価が甘くなりそうですが、主人公が麻薬の運搬という犯罪に手を染めたことがいささか軽んじられているような気がしました。長年ほったらかし… https://t.co/VfHltrUMVF
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    • バーニング 劇場版
      アップリンク渋谷で「バーニング 劇場版」を鑑賞。原作小説のクールな「僕」と違い、映画の主人公ジョンスは幼なじみのヘミに激しい恋心を抱いていて、恋敵のベンに嫉妬したり、失踪したヘミを必死に捜し回ったりします。わかりやすいといえばわかりやすいですが、小説とはだいぶ温度差がありますね。
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    • ミスター・ガラス
      TOHOシネマズ渋谷で「ミスター・ガラス」を鑑賞。シャマランの監督作で最も好きな「アンブレイカブル」の独特すぎる世界観が、意外な拾い物だった「スプリット」と合流して深化し、異色のスーパーヒーローものとして期待に違わぬ面白さでした。… https://t.co/3yaY1EVl0w
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    • チワワちゃん
      渋谷HUMAXシネマで「チワワちゃん」を鑑賞。「青春の爆発と終わりに対する覚悟を描いた作品」という解釈は、少なくとも私が原作漫画から感じたものとはかけ離れていました。また最後に皆で海へ行き、各人が故人について語るシーンは、空ショッ… https://t.co/IpP9DmH49q
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      池袋シネマ・ロサで「蜘蛛の巣を払う女」を鑑賞。前作はミカエルとリスベットの関係が非常に魅力的だったので、前者の出番を削って後者を中心に原作小説の複雑な物語をわかりやすく再構成した本作はやや物足りなかったです。リスベットのキャラクターにしても、ずいぶん丸くなっちゃったなという印象。
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    • へレディタリー/継承
      TOHOシネマズ日比谷で「ヘレディタリー/継承」を鑑賞。噂に違わぬ正統派オカルトホラーの快作です。こういうのを待っていました。恐怖の対象を見せすぎず、説明しすぎない、という抑制の利いた語り口がもろ好みで、中盤で退場してなお強烈な存… https://t.co/usLH4yIWab
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    • 快楽の漸進的横滑り
      シアター・イメージフォーラムで「噓をつく男」を鑑賞。主人公が噓つきという以前に映画自体が噓つきで、何か起こってもすぐに「なんちゃって」とはぐらかされ、そのまま終わってしまいます。「ヨーロッパ横断特急」ほどユーモラスではなく、「快楽の漸進的横滑り」ほどエロくもなく、やや退屈でした。
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    • 快楽の漸進的横滑り
      シアター・イメージフォーラムで「快楽の漸進的横滑り」を鑑賞。これはもう、小難しい理屈はいったん棚上げして、ほとんど裸族といえるほどの惜しみない脱ぎっぷりと変態的なプレイ(?)の数々を通して周囲の人々を男女を問わず籠絡していく魔性の女を演じたアニセー・アルヴィナを愛でる映画ですね。
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    • エデン、その後
      シアター・イメージフォーラムで「エデン、その後」を鑑賞。脈絡を欠いた性的かつ暴力的なエピソード(らしきもの)が映画内の現実として定着することなく連なっていきますが、これはむろん確信犯でやっているのでしょうから、そういうものだと割り切って意味を深追いしなければそれなりに楽しめます。
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    • ヨーロッパ横断特急
      シアター・イメージフォーラムで「ヨーロッパ横断特急」を鑑賞。ヌーヴォーロマンの旗手アラン・ロブ=グリエの監督作ということで、さぞかし難解だろうと構えていたら、メタフィクション的な実験が人を食ったユーモアに昇華されていて思いのほか楽… https://t.co/gYRCdMPe0g
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    • 検察側の罪人
      池袋HUMAXシネマズで「検察側の罪人」を鑑賞。法を挟んで対峙する検察側と不敵な参考人、そして師弟関係にある二人の検事の言葉で殴り合うがごとき攻防は迫力があって見応えがありました。最上の復讐と並行して描かれる政界のスキャンダルや第… https://t.co/BnGPsl4QWs
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    • レディ・プレイヤー1
      丸の内ピカデリーで「レディ・プレイヤー1」を鑑賞。ゲームはほどほどにしてリア充を目指せという真っ当なメッセージに感銘を受けるよりも、自分が知っているサブカルネタに反応してニヤつくという観方になりがちですね。個人的には、金田バイクの走りっぷりと「シャイニング」のくだりが最高でした。
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    • ネッド・ライフル
      アップリンク渋谷で「ネッド・ライフル」を鑑賞。過激な父(神?)への葛藤というお馴染みのテーマが変奏されるとともに、初期の常連が大挙して出演していて感慨深かったです。17年越しの3部作を2日で一気に観ましたが、ネッド役のリーアム・エ… https://t.co/NU0u0nLgn8
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    • フェイ・グリム
      アップリンク渋谷で「フェイ・グリム」を鑑賞。単体として観る分には、人を食った展開も含めて楽しめましたが、前作「ヘンリー・フール」ではヘンリーの凡庸さに激しく共感していたので、彼に特異なバックボーンが与えられたことによって前作と齟齬をきたしているのは、水を差されたようで複雑ですね。
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    • 去年の冬、きみと別れ
      TOHOシネマズ上野で「去年の冬、きみと別れ」を鑑賞。普通、小説の絵解きにすぎないといったら映画を貶す言葉ですが、本作については映像化不可能といわれた原作小説を映像に落とし込み、映画として成立させること自体が大きなチャレンジで、そ… https://t.co/SMaGEJtxdl
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    • リバーズ・エッジ
      映画とオマージュ本を踏まえ、岡崎京子の「リバーズ・エッジ」を久しぶりに再読。観音崎君やルミちんのような一般人とつるむ一方、山田君や吉川こずえのような“向こう側の人”からもある種の好意を寄せられ、後者との関係を「どういう関係なんだろ… https://t.co/8HLYwpZn6f
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    • リバーズ・エッジ
      渋谷HUMAXシネマで「リバーズ・エッジ」を鑑賞。画面が今時スタンダードとは驚きですが、概ね原作に忠実な映画化で安心して観ていられました。ただ、偉大な原作をリスペクトするあまり映画ならではの飛躍は乏しいです。インタビューシーンは岡… https://t.co/yezkjb5WhF
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    • デヴィッド・リンチ:アートライフ
      アップリンクで「デヴィッド・リンチ:アートライフ」を鑑賞。以前に分厚いインタビュー集を読んだ時にも思いましたが、リンチって家族や友人に恵まれた幸せな子供時代を過ごしていて、わかりやすいトラウマとかはないんですよね。そういう人がダークな作風を志向するという点にシンパシーを感じます。
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    • スター・ウォーズ/最後のジェダイ
      TOHOシネマズ上野で「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」を鑑賞。前作の最後にようやく登場したルークがうじうじと悩んでいるばかりで、ぱっとしないまま終わってしまいましたが、チューバッカやR2-D2との再会には感じるものもありました… https://t.co/WP8LW6ltCQ
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    • ローガン・ラッキー
      MOVIX川口で「ローガン・ラッキー」を鑑賞。まずは宮崎駿に続いてスティーヴン・ソダーバーグが映画界に帰ってきてくれたことを喜びたいです。その復帰作は「オーシャンズ」シリーズなどとは似て非なるオールドファッションなクライムコメディ… https://t.co/r2kpHCh7mc
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