TOP >coco映画レビュアー

coco映画レビュアー

マイページに鑑賞ログを記録している
映画レビュアーの皆さん
  • croaton0
    ヤマカシメンバーのパルクール強盗で魅せるもハッピーエンドが彼らが負うべき“責任”から強引に目を逸らし、唯一まともだった刑事のラストの判断も彼のメンタルと意思の弱さをただ浮き彫りにしただけ。「無責任」という印象
  • ichiwheat
    【善き人のためのソナタ】芸術がもつ、人を大きく作り変える力を実感させられた物語だった。怒涛の終盤展開には強く胸を揺さぶられた。ラストもまた余韻を残し素晴らしい。今の時代、言論と表現の統制は過去のものではなく近い将来に再来しそうな予感さえ覚え恐ろしい。紛れもない秀作。 #映画
  • 624ken
    けん@624ken
    3899movies
    TOHOシネマズ新宿で『パラサイト 半地下の家族』を鑑賞。富裕層一家にパラサイトする半地下家族。一家へのパラサイトへの道が見事ですね。そこから、えーっていう展開があり、やっぱりおもしろいね。底辺と富裕層の違いはきついものがある。
  • WaseiG
    『いつだってやめられる 7人の危ない教授たち』鑑賞。いろんな人が何かを思い出したようだが、自分は『七人のおたく』を思い出した。ギャグにしろ物語にしろ、今ひとつハネないなというのが素直な印象。オチが圧縮されすぎていて、それまでボーッと観ていたので、整理が大変だったなぁ。
  • sa9237a
    『エクストリーム・ジョブ』爆笑とかそういうたぐいではないけど随所で楽しませてくれたよ。まあ、有能なのかちょっと間抜けなのかはわからない刑事たちだが、チキン屋でやっていったほうが儲かるんだろうけどね。 #初笑いはエクストリームジョブ
  • xxtonchiki
    『ギャングース』#eiga #movie お話自体は、はあまあそうですかだったし。ハラハラもそれ程だったりしたけど、でもこの安達のキャスティングはちょっと良かった。あのアンジェリーナジョリーの作品より、MIYAVIいいじゃんか。
  • yukigame
    アメブロを更新しました。 『「リチャード・ジュエル」良い人間が一瞬で悪人にされてしまう。自分がそうなったらどうしよう!』 https://ameblo.jp/yukigame/entry-12567836720.html
  • d_hinata
    『テッド・バンディ』@ tohoシネマズ錦糸町♪2019年の映画納めはこれ。それでもテッド・バンディに引き込まれていく人たちがいることは不思議と違和感がなかった…。来年公開のリチャード・ジュエルとセットで観ると面白いと思う。
  • renn6161
    れん@renn6161
    2552movies
    『バハールの涙』『パターソン』『彼女が消えた浜辺』のG・ファラハニが主演。クルド人のバハールは弁護士。平穏に暮らしていたが突如襲撃を受け夫は殺害。息子はISの戦士にすべく連れ去られる…バハールも性奴隷から戦う女へ。過酷な物語だ。
  • mokomoko37
    『彼らは生きていた』@シアター・イメージフォーラム。およそ百年前の映像とは思えないレストアされた鮮明さに驚嘆しつつ、胸に突き刺さる戦場の不条理なまでに過酷な現実と残酷さ・・・所々に挟まれる当時の風刺イラストが程よいアクセントに。
  • frodopyon
    pyon@frodopyon
    2274movies
    #イントゥ・ザ・スカイ #気球で未来を変えたふたり  ♦ニュートじゃないエディが観れる♪と鑑賞。堅物科学者ジェームズだけど、笑うと少年っぽくて許せない可愛さ。理論だけでは無視され、実践で気象状況を確認。先駆者の苦労が報われる瞬間。
  • GD_momoco
    もも@GD_momoco
    2211movies
    『母との約束、250通の手紙』大人になって、へその緒で繋がってるかのような親子。本当に強い思いが相手を鼓舞させて、生きがいになるのかが力強く描かれてる。幼少期、青年期を演じた子役もピエールに負けず劣らず!演技も良いが台詞に泣かされる
  • besi_sake
    『ラストレター』人生の切なさ、中年以降に思う青春時代の輝きへの憧憬と悔恨とそれがもたらす生への活力て感じ。二方向手紙に対する乙坂の反応が不明なのは気になったが。キャスティング時点で半分成功かと思うぐらい役者が輝く映像構成力は流石。役者陣、森七菜はホントいいし中山美穂もいい。
  • paranoiaquality
    『のぼうの城』野村萬斎のおかげでのぼう様は小説より魅力的。中盤の合戦シーンや後半の水攻めは迫力あっていいのだが原作に出てくる(元は脚本だが)全キャラと全エピソードを盛り込んでいるのをもう一寸整理してくれたらもっと観易くなったのだが。
  • writelefthand
    映画『フォードvsフェラーリ』数えたカットは4156。カット数4000台は初めての経験で押しすぎたかもしれないが、レース中にギアチェンジ、運転手、サーキットと切り替わるシーンが多発したためカット数は多い。マット・デイモンとクリスチャン・ベイルの両巨頭がすばらしかった。
  • jasminya
    『リチャード・ジュエル』「何も言うな」とクギを刺されているにもかかわらずベラベラしゃべるリチャード、証拠もないのに無理矢理犯人に仕立て上げようとするFBIやマスコミ…こういうのを見るとどれだけ冤罪があるんだろうと怖くなる。
  • mattsuanko
    『インデペンデンス・デイ』#movie また見たけど全然覚えていなかった😆それにしても雑😖
  • yousan330
    『ラストレター』 じんわりと泣かされた。ストーリーも俳優陣も見事であった。 #eiga
  • akafundosi
    『mellow』@ 梅田ブルク7観!「好き」の告白。言わないと伝わらない。何故躊躇うのか?照れるのもあるがフラれるのが怖い訳ではなく(それもあるけどw)今の関係性が壊れるのが恐いのだ。だから人は自己満と言い訳して決する。そう改めて感じさせてくれた可愛く微笑ましい満足な壱品だった!
  • Pooh_kuru_san
    『FREAKS フリークス 能⼒者たち』超能力一家と異能を排除しようとする社会との闘いを描いたSFスリラーにして、子供の無垢な感性で世の理りを捉え、扉を開ける人間ドラマ。中盤以降のハードな展開から反英雄的な結末まで監督のセンスが光る
    もっと見る Loading...