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映画レビュアーの皆さん
  • croaton0
    スケベアメーバの底抜け低予算ぶりに最初はトホホ…ながらストーリー展開はしっかりしていてCGシーンも頑張っていると作り手の見せる姿勢がトホホ…を“愛しさ”に変えていく。エロ要素を最低限にしたことが功を奏したという印象
  • ichiwheat
    【クライ・マッチョ】ずっと憧れてきた“マッチョ”への執着から解かれ大人の男へと踏み出す少年ラフォの渋い成長譚。マルタらとの温かい交流も良い。格好つけてきた人生への悔恨の台詞はイーストウッドだから余計に滲みる。ただスタントを使ってもなお画的に御大の乗馬アクションには無理を感じた。
  • 624ken
    けん@624ken
    4519movies
    今週末(1/21~)公開で楽しみな映画は、『声もなく』『真夜中乙女戦争』『TUBE チューブ 死の脱出』『ブラックボックス:音声分析捜査』『シークレット・マツシタ/怨霊屋敷』『シルクロード.com ―史上最大の闇サ イト―』かなー
  • WaseiG
    『霊幻道士』吹替鑑賞。荒唐無稽な超能力なのだが、裏側に仙術の仕組みが感じられ、不思議なリアリティがある。そして登場人物たちが楽しそうにその術を使うので、見ていてワクワクする。過去(14年)に自分が見たときには不満も持ったようだが、改めて見て、とても楽しかった。
  • sa9237a
    『コーダ あいのうた』すっかり忘れていたけど「エール!」観てたわ。リメイクなのね。家族の職業の違いは、あるけど音楽学校へ行くとか、エロい家族の設定は、同じなのね。そして感動シーンもやっぱり親父のシーンやったわ。#コーダ胸熱
  • xxtonchiki
    『ブーメランファミリー』#eiga #movie で、あの「ご飯食べてるの?」だよね。他者から見ればろくでなしでも「家族だから」。切なくて深い言葉だよね。「ちゃんとご飯食べてるの?」
  • yukigame
    #スティルウォーター」人間の深い部分をえぐっていく、最後に重くなる映画でした。ちょっと辛いです。#洋画 #サスペンススリラー #殺人事件 #マットデイモン #アビゲイルブレスリン https://t.co/ZXKrEYPymO
  • renn6161
    れん@renn6161
    3271movies
    『ノーザン・ソウル』全く知らなかったイギリス北部で60年〜70年に爆発的な人気を誇ったムーブメントが熱い!フランキー・ヴァリ、裾広がりのパンツ…。人見知りの高校生ジョンの青春物語でもある。カバー・アップとか…勉強になりました。
  • d_hinata
    『声もなく』@シネマート新宿♪やってる内容と空気感のギャップだったり徐々に築かれる関係性にだんだん悪いことをしている感覚が麻痺してくから、気持ちの置き場所が見つからない…。子どもがちゃんと頭良いというか考えてるのがすごく良かった。
  • mokomoko37
    『クライ・マッチョ』@TC錦糸町。淡々としつつも次第に心を通わす二人を描いたロードムービー。90歳を超えて尚、衰えないイーストウッドのバイタリティーと情熱は圧巻で鶏「マッチョ」の助演ぶりも良。
  • paranoiaquality
    『野獣教師』トムベレンジャーが不良生徒を叩きのめす話かと思ったら、教師でなく現役の傭兵が偽の名前と経歴で高校に潜入し戦争を始めるコマンドーな映画。多少変な演出や編集はあるが80年代な作風と楽曲が私好みだしキャラも良く意外に面白い。
  • mattsuanko
    『ライフ・ウィズ・ミュージック』#movie シーアさんに惹かれて観に行って大正解!楽しいミュージックと共にハートフルなお話を楽しんだ。マディ・ジーグラーさんはホントに自閉症にみえる素晴らしい演技。
  • besi_sake
    『ライダーズ・オブ・ジャスティス』軍人マッツ無双のハードモードではあるが、彼含めて出てくるオジサン達がみんな可愛げがあるのが楽しい。みな心が傷ついた人達だから適切な表現じゃないかもだが、そこは意識的な演出かと。沢山人が死ぬし正しくもないけど何故か心癒されるし寓話性も面白い。
  • Pooh_kuru_san
    『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸 -再会-』子供の頃、毎週TVにかじりついて見ていたワタルがそのまま戻ってきた。そりゃ、小学生向けなのだが、戦神丸の✖️の字斬りが大スクリーンで拝めただけで満足。変わらぬ声優陣と継承される作品愛に感謝
  • frodopyon
    pyon@frodopyon
    2531movies
    #スティルウォーター ♦タイトルは土地の名前。お土産のペンダント。父親と抱き合う時の娘の醒めた目の意味。ホントに似た者親子。愛情深くて、常軌を逸した熱意を持ち合わせていて。賢さと浅はかさ。サッカー場の喧騒でコロナ前の空気の懐かしさ。
  • tamagawajyousui
    『マネーボール』本作は、メジャーリーグ球団・アスレチックスのGM・ビリー・ビーンの奇跡の実話を映画化したもの。主人公がメジャー・リーグに独自の統計学を導入し、弱小球団であったアスレチックスを常勝球団に変えていく姿を骨太に描いていく。
  • TaulNcCar
    Taul@TaulNcCar
    2483movies
    『キートンのセブン・チャンス [キートンの栃面棒]』 馬鹿馬鹿しい設定だが可愛らしくてそれがシュールな展開になるのが面白い。終盤の怒涛のドタバタスタントは大がかりだしその疾走感がたまらない。 2012年3月鑑賞
  • GD_momoco
    もも@GD_momoco
    2446movies
    『ハウス・オブ・グッチ』選曲のセンスが好み。グッチと言う名前に一番執着して、ブランドに情熱を持っていたのはパトリツィアだったかと。二代目のアホさ加減には呆れる。しかしこの騒動が無ければGUCCIはどうなっていたのだろうか?と。
  • akafundosi
    『コーダ あいのうた』@ TOHO梅田観。予告だけの知識で。最初から"そう"と解っていればまた違っただろう。知らなかったので既視感在り捲りで「パクりか!?」とさへ思った程。自身気付いたのが残念だった。"初"観なら恐らく感涙しまくってたであろう。いやっ今作も相当良かった。…だが…
  • writelefthand
    映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』鑑賞。アイテムとかエージェントとか既知のものとして見てしまうし、メンバーが一新したため目新しさはなかった。それでもエイリアンとの戦いとかバディの二人とのやりとりとか、一定水準にあるし思わぬ展開もちゃんとあり面白かった。
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