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coco映画レビュアー

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映画レビュアーの皆さん
  • sa9237a
    『エクストリーム・ジョブ』爆笑とかそういうたぐいではないけど随所で楽しませてくれたよ。まあ、有能なのかちょっと間抜けなのかはわからない刑事たちだが、チキン屋でやっていったほうが儲かるんだろうけどね。 #初笑いはエクストリームジョブ
  • d_hinata
    『テッド・バンディ』@ tohoシネマズ錦糸町♪2019年の映画納めはこれ。それでもテッド・バンディに引き込まれていく人たちがいることは不思議と違和感がなかった…。来年公開のリチャード・ジュエルとセットで観ると面白いと思う。
  • LionNEXT
    『劇場版 新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』 ▼1/19/20鑑賞 【封切上映】
  • zeiramu2
    『記憶屋 あなたを忘れない』途中でわかっちゃうものの記憶を無くした方が良いのか?という問いで十分もっていけるよね!山田涼介ってこんな感じの役多いよねぇ!脇がしっかりと固められてたっすわぁ! #20映観
  • 4410_Kupa
    『mellow』 人妻から女子高生まで、なんだったら幼女まで田中圭演じる花屋さんにメロメロになるから“mellow”ってか? 冗談はさておき今泉力哉監督ならではの絶妙なタッチで、人が人を想う気持ちの大切さが丁寧に描かれている。
  • Pooh_kuru_san
    『イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり』地上の瘴気を振り払い雲の彼方へ挑む男女の実話ベース冒険譚。其々の過去や未知への憧憬を含め、コンパクトな尺と舞台でスペクタクルに展開していきラストまでハラハラ。ふと、星を見上げたくなる
  • paranoiaquality
    『ザ・インターネット』日本ではパソコンは理系の人が仕事で使う位でウィンドウズ95さえ出てない時代の近未来映画だけど今から見たら当然古いけど他人と関わらないから自分と証明できないのは今に繋がります。基本サンドラブロックのアイドル映画。
  • kmrks
    kmrks@kmrks
    37movies
    『ペット・セメタリー(2020)』(PET SEMATARY)鑑賞。017 旧作鑑賞済、原作読んだ上だと現代風にスピーディに感じる。原住民の言い伝えとか土着の要素も薄ら。 #eiga
  • ichiwheat
    【ジョジョ・ラビット】大戦時ドイツ、絶妙な関係で繋がる親子ら三人の寓話にも似た危うい世界。子供自らが成長する力を信じた母の育て方に感心。S.ロックウェルの役処もイイ。ただドラマ性弱く台詞も英語で、子供目線とはいえこの戦争観ユーモアに何処か余所余所しさを感じてしまった。 #映画
  • tamagawajyousui
    『母との約束、250通の手紙』フランスの作家ロマン・ガリは知っていたが、自伝的小説「夜明けの約束」を映画化した本作を観て、作家本人がこんな波瀾万丈な人生を送っていたことを初めて知った。母の愛の尊さ、それに応えた息子に圧倒されました。
  • 138_kaz
    『ラストレター』非常に私好みの良い映画だったんですが、キャスティングはもうちょいなんとかならなかったのかという思いはあり(演技自体は良かった)。さすがに25年経っても神木隆之介が福山雅治になるのは無理があるし、森七菜も松たか子にはならんだろう。実写映画の宿命といえばそうだが。
  • renn6161
    『ティーンスピリット』ポーランド移民のヴァイオレット。歌が大好きな彼女がオーディション番組に挑戦しスターを目指す物語。ストーリーは単純明快だがエル・ファニングが眩しい。ステージに上がる前、喝采を浴びて戻ってくる2つの表情がいい。
  • Rstyq
    Rst@Rstyq
    30movies
    いやもう最高。レイがベンにライトセーバー渡す所とか、二人で一緒にライトセーバー構える所とか、救援に来る艦隊とかもう終盤俺得すぎてあかん。語彙力失うくらい最高。ラストも、これはこれでめっちゃ気になるわ・・・これで終わりとかほんまなん
  • lonegothdog
    『リチャード・ジュエル』劇場で鑑賞。"英雄"に向けられた理不尽な疑惑。尊厳を蹂躙する公権力とマスメディアに慄然とさせられる。愚直な主人公の愛嬌と危うさを絶妙に体現するP・W・ハウザーが素晴らしい。上質な人間ドラマを存分に堪能。秀作
  • maru_a_gogo
    『ダウントン・アビー』ドラマは吹替で見てたので、最初はちょっと不思議な感覚。吹替の声優さんとってもキャラに合ってたんだと再確認。メアリーはヴァイオレット様のことGrannyって呼んでるのね😊
  • hrhtito
    『ラストレター』全体が淡くノスタルジックだった「Love Letter」に比べて、人生の陰影がはっきりした物語になったけど、描かれない余白を自分で埋めていく楽しみは同じ。松たか子と森七菜の自然体の演技が素晴らしい #拝啓ラストレター
  • kamine7yasiro
    『僕たちは希望という名の列車に乗った』住人その二が 良かったと言ってる。
  • MiuraYoh
    『女神の見えざる手』ロビイストの話ってのが新鮮で、チャステインのかっこよさも堪能。飛び交う台詞についていくのが必死になるが、話の流れはわかりやすい。ただ、周りも自分もそこまで犠牲にできるのはなぜなのか気になる。
  • aoyadokari
    『ジョジョ・ラビット』コメディーなんだけど徹底してない甘さがある。母親の死は感傷的になってしまうし、最後はラブストーリーでまとめるのはちがうんじゃないのと思わせる。少年の精神に語りかけてくるヒトラーも似ていない。『帰ってきたヒトラー』の二番煎じなのか?
  • writelefthand
    映画『フォードvsフェラーリ』数えたカットは4156。カット数4000台は初めての経験で押しすぎたかもしれないが、レース中にギアチェンジ、運転手、サーキットと切り替わるシーンが多発したためカット数は多い。マット・デイモンとクリスチャン・ベイルの両巨頭がすばらしかった。
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