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映画レビュアーの皆さん
  • ui___artefact
    『ローマの休日』★★★★★
  • mattsuanko
    『百万円と苦虫女』#movie 鈴子の弟拓也が学校でいじめられ、周りに級友がいて、すぐそばに先生までいるのに見過ごされるシーンが実態を良くあらわしていた。😖
  • paranoiaquality
    『ニード・フォー・スピード』スーパーカーが数百キロで走るバックにかかる曲がロッカバラードって速そうでないし。ワイスピに対抗して作ったらしいがその差別化が全て裏目に出ててなんか違う感満載&主人公が地味。で、結局マイケルキートン何者よ。
  • jasminya
    『コリーニ事件』証人が「時は昔には戻らない」と言ってたが、この法についてこんな映画が作れるドイツはすごいと思う。
  • lonegothdog
    『大怪獣バラン』U-NEXTで鑑賞。日本の奥地に潜む古代怪獣の脅威を描く特撮作品。最大の特徴が今一つ活かされない怪獣"バラン"の描写は物足りないが、対する自衛隊の活躍、そのディテールには心擽られた。薄いドラマ性はご愛嬌のうちか。良作
  • tamagawajyousui
    『一枚のハガキ』99歳の新藤兼人監督の最後の作品は、とてもその年齢とは思えない戦争への激しい怒りと、全てを失い、苦境に立たされても何とか生き抜こうというバイタリティーに溢れていて心を揺さぶり、美しいラストシーンが長く胸に残ります。
  • TaulNcCar
    『ドゥ・ザ・ライト・シング』この機に初鑑賞。軽やかでエネルギッシュなストリートムービー。何より終盤の展開が現在何も変わっていないことに息ができなくなる。スパイク・リーは明確なメッセージを込めながらもミスリードな混沌で訴えかける。ライトシングとは、そして行っている者はいるのかと。
  • mokomoko37
    『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』爆笑と情熱に包まれた、おっさんたちのラブバトル(笑)それぞれが新たな一歩を踏み出す展開も爽快。
  • renn6161
    『母との約束、250通の手紙』ユダヤ系ロシア移民のシングルマザー、ニーナ。この時代をひたすら息子のためパワフルにしたたかに生きる。きっと息子が将来外交官、作家、英雄になることを信じて強烈な愛を注ぐ。ロマン・ガリの自伝的物語。凄い。
  • xxtonchiki
    『カジノ・ハウス』#eiga #movie なんというか、今やっぱり私自身は「後味の良さ」を求めているのだなとつくづく。
  • oshiro_yoshito
    『お嬢さん』 ちゃんとした官能やったけど、めっちゃ良かった。にしてもオヤジ超クズやな。
  • LionNEXT
    『黄色いリボン』 ▼6/7/20鑑賞 【シネマトゥデイ(金曜レイトショー)、日本語字幕】
  • masaji0101
    『ドラゴン×マッハ!』 #wowow 録画鑑賞。ムエタイ×カンフーアクション。卑劣な敵はもっと徹底的にブチのめして欲しいのだが...。ピンチになり過ぎで、スッキリ感がやや足りなかった。面白くはありましたけど。
  • 4410_Kupa
    『劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』(11/日) こちらもWOWOWで再見。 上様とライダーのコラボという突拍子もない話を、ちゃんと着地させる安定の面白さはさすが小林靖子にゃん。
  • maru_a_gogo
    『ギャングース』家庭に恵まれず、それゆえ社会の底辺から抜け出せない3人。タタキという仕事?があるのは知らなかった。騙し騙されも日本独特の雰囲気でおもしろかった。主役3人のキャラがよく、役者たちもとても良かった。おもしろかった✨
  • Mochina1984
    『シックス・センス』リアルタイムでも観て、定期的に見返す度に発見があるわけでもないがみてしまう不思議な映画。おもえば、どんでん返しがうまく決まったのって、これだけじゃないか、シャマラン。トニーコレット出とる!だけでほっこりですね。
  • yuuminanami
    『ほしのこえ』「時間」を取り扱っているところがいい。2002年公開ということを考慮すると仕方ないのだが、2046年に於いてミカコとノボルがPHSのようなガラケーでメール交換通信しているのは違和感を感じずにはいられなかった。
  • Pooh_kuru_san
    『お名前はアドルフ?』子どもの命名の是非に始まり、次第に其々の欺瞞が暴かれていく密室会話喜悲劇。居心地の悪い討論が際立たせる旧式インテリや既成概念への問題提起。彼らの様に信じれるものを破壊し、再構築する事が、実は豊かで幸せなのかも。
  • ichiwheat
    【マイ・ブラザー】壮絶な戦争体験に壊された心が、如何に個人固有のものであり筆舌に尽くしがたいか。対照的な兄のドラマと弟のドラマの交錯する最後の山場に息もできないくらい押し潰されそうになった。苦悩に表情歪めるT.マグワイア、言葉少なに心情表現するJ.ギレンホールの見事な演技。#映画
  • gk21nika
    20149『サイコ』何回も見てはいるけど、レビューは初めて。60年前やで出来たん!ようもまあこんな作品作れたと思うわ。当時の反応どうやったんやろなあ?そこも興味あるわ。まあ、シャワーのやつね、あれはまあ、今となってはねえ(^^;;
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