TOP >coco映画レビュアー

coco映画レビュアー

マイページに鑑賞ログを記録している
映画レビュアーの皆さん
  • ichiwheat
    【THE GUILTY ギルティ】社会が個人に手を差し伸べようとしたとき、何処までその人を理解でき、何処まで救うことができるのだろう。アスガーの表情と電話越しの緊迫した声だけで紡ぎ出される真実。シンプルな映像なのに吸引力絶大。彼自身の心の底まで降りていく展開が素晴らしい。 #映画
  • Pooh_kuru_san
    『アリータ:バトル・エンジェル』R.ロドリゲスの破壊描写の数々がCGとの相性抜群で戦闘及びモーターボールのシーンは食い入る。闘うたびに変容するアリータが兵器としてのアイデンティティを取り戻し、更に人間らしさを獲得していく姿はアガる。
  • pipox2
    『グリーンブック』試写会鑑賞。じーんと沁みて良かった~♪音楽も素敵だし、ヴィゴ•モーテンセンのイメージを覆す、粗野で無教養のデタラメイタ公が、黒人ピアニストの演奏ツアー運転手をする実話☆VIPなのに黒人差別の色濃い南部に何故行くのか?信念と友情と奥さんにホロリ♪
  • writelefthand
    映画『夜は短し歩けよ乙女』鑑賞。全体としてはナンセンスな内容で前半は面食らったのだが、大学生という若い登場人物たちならではのエモーションに落ちていって、終幕に至り肌感覚で理解することができた。アニメならではのすっとんきょうなビジュアルで世界観を構築していたのも見事。
  • ariy_opp1955
    『THE GUILTY/ギルティ』緊急通信司令室でのみ描かれる誘拐事件。音響というひとつの情報を極限まで特化し、緊迫感を持たせている。音の中に糸口があり、音の中に犯人がいる。過激な音は観客の心を引っ掻き回し、祈ることしかできない。
  • 624ken
    けん@624ken
    52movies
    『トゥー・ラビッツ』を鑑賞。ブラジル映画の犯罪劇。二兎 <トゥー・ラビッツ>追う者なんちゃらって感じですね。スタイリッシュな映像に登場人物たちの関係性が複雑に絡んできておもしろかったよ。
  • jaknori1006
    『運び屋』クリントイーストウッド主演兼監督の本作。キャストも豪華なので、それだけでも観る価値ありの作品。伝説の運び屋はなんと90歳の老人だった!!実話がベースの作品とのことなので、リアリティありで、見応えある作品、充分楽しめました
  • akafundosi
    『ファースト・マン』@ 109エキスポ、IMAXレーザーGT観。国同士がいがみ競う危うい未知への挑戦に「宇宙旅行」と云う甘っちょろい想いを打ち砕く様なドキュメンタリ~タッチで揺れて轟音響き不安を煽るショットの数々に心底恐怖を感ずる…多大な犠牲の果ての第壱歩が壮大で個に収束する。
  • zyk35888901
    『ヘラクレス』★★★★☆
  • LionNEXT
    『第三の男』 ▼2/23/19再鑑賞 【特集上映(オーソン・ウェルズ特集)(BD)、日本語字幕】
  • sa9237a
    『洗骨』箱に入って4年だとまだちょっとと思える引いてしまう風習だな。そこにつなぐ家族の絆が大事ということか。お笑い入ってるのはゴリ監督だからか。#洗骨感想 #洗骨感想キャンペーン http://senkotsu-movie.com
  • paranoiaquality
    『ハウス・パーティ』金正恩をファンキーにしたようなキッドンプレイのキッドの髪型はインパクトありだけど、映画的にはパーティーと云うより頭空っぽのあんちゃん達がダラダラしてるだけの内容で3分のPVを90分に薄めたのを見せられてるよう。
  • 4410_Kupa
    『雪の華』 中島美嘉の曲をどう解釈すればこういうトンデモなストーリーになるのか。難病要素もフィンランド要素も一切ないゾ。そもそも中条あやみが病人に見えない。勝手に余命1年と思い込んでる、サイコパスの物語なのかもと疑問がよぎった。
  • tomomori34
    『ブラック・クランズマン』まさかの実話。電話の声って実際に会って話す声と微妙に違うし、顔が見えないからありうる話。人種の違いでいがみ合う。アメリカの歴史もあるからなのか。警察上層部の闇も感じた。 #cinemacafe.net
  • d_hinata
    『サムライマラソン』舞台挨拶@ tohoシネマズ日比谷♪マラソンにそれぞれがちょっとした願いを持っていて応援したくなる(>_<) 俺たちが藩を守る!な展開がめっちゃ胸熱で、泣くとこでもないのに涙出てくるというね…。これも良かった!
  • mikimomo_as
    『劇場版「王室教師ハイネ」』しっかりとハイネ先生の講義による4王子+2王子の成長が見られるので、王室教師ハイネを見た感はしっかりあって王室教師ハイネを期待する分にはちゃんと満足できるかと。世界の謎とか継承権の行く末とかは何も進展しないのでそこの期待はしない方がよいかと。
  • araoji
    試写会で『グリーンブック』を観る。 粗野でありながら家族思いの伊系用心棒と、学があり己を持つ黒人ピアニストの南部ツアーのロードムービー。 南部にある差別と対峙することで深まる2人の繋がりと、それぞれの表情がとてもいい。
  • frodopyon
    #メリー・ポピンズ リターンズ  🎵原作者にとって一番思い入れがある父親キャラを演じるのがベン・ウィショー。色々と上手くいかなくて、子供達にまで励まされる駄目っぷり。苛立ってる時が多いからこその、風船の解放感。落書き重要(^_^)
  • tamagawajyousui
    『マローボーン家の掟』海にほど近い森の中に建つ大きな屋敷に世間の目から逃れるように暮らすマローボーン家には5つの掟がある。普通の人には常軌を逸した掟の背景を、本作は兄妹愛を交えながらスリリングにサスペンスタッチで解き明かしていく。
  • renn6161
    『サムライマラソン』時代劇だし日本の自然の中で撮影されているのになぜか無国籍風な感じ。とにかく走る!特に佐藤健と森山未來の走りっぷりは役柄になりきっていて気持ちいい。小松菜奈は松潤に本当に似ていると再確認。日本初のマラソン大会!
    もっと見る Loading...