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ふたりのベロニカ

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ふたりのベロニカ
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
5
ポジティブ指数100
公開日
1992/6/20
原題
La double vie de Veronique
配給
ビターズ・エンド
上映時間
98分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • maru_a_gogo
    『ふたりのベロニカ』不思議で美しい映画。ドッペルゲンガーをホラーではなく美しく描いている。ポーランドのベロニカが歌唱のクライマックスにっていうのが衝撃的😲劇作家の行動が良く分からないけどそれはOK イレーヌジャコブがあやうく美しい
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    良い
  • frenchbluee
    『ふたりのベロニカ』何回見ても好き。いつも感想で色々Tweetしてるけど、この作品に関しては、自分の感性に本当にフィットするとしか言いようが無い。理屈じゃなくて、ただただ好き。そして、 イレーヌ・ジャコブが美しい。
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    良い
  • momomikan0608
    『ふたりのベロニカ』#eiga 偶然と運命、無意識の自己犠牲と愛を描いた不思議で美しい作品。いちいちなんでそうなるの?とか思って見ると堪能デキマセン。光に彩られた映像はもちろん、憂いを含んだ音楽がほんとに美しい→サントラお買い上げ。
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    良い
  • TaulNcCar
    『ふたりのベロニカ』(1991)初鑑賞。イレーヌ・ジャコブの端正な美しさと詩的な映像美。ドッペルゲンガー伝説みたいな話しで、見ているうちにもう1人の自分の存在を信じる不思議な感覚に包まれ、その運命に涙する。映像や行間で語る映画の堪らない没入感。音楽もいい。感性の塊のような映画だ。
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    良い
  • SwitchedOnLotus
    『ふたりのベロニカ』女優も撮影も照明も全てが美しすぎる。余韻を断ち切るようなカッティングも効果的。このように世界を知覚できる監督がヨーロッパに存在していたとは驚きだ。これは西洋よりむしろ東洋の感覚に近いではないか。人生ベストテン級の傑作。
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