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オール・ザット・ジャズ

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オール・ザット・ジャズ
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coco映画レビュアー満足度
61%
  • 良い
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総ツイート数
23
ポジティブ指数92
公開日
1980/8/30
原題
All That Jazz
配給
コロムビア
上映時間
 
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • maru_a_gogo
    『オール・ザット・ジャズ』タイトルから有名な曲を想像していたのだけど、結局流れなかったような?🤔ショービジネスに生きる男の刹那的な人生は興味深いが惹かれず。でも、ボブフォッシー振付のダンスシーンは斬新で素晴らしい✨
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    良い
  • maytofive
    『オール・ザット・ジャズ』ン10年前の記憶の数百倍素晴らしかった!エロくてかっこよくて本格的なダンスシーン、虚実絡み合った構成、常に付きまとう死のイメージ。総てはファンタジックで猥雑で豪華絢爛で圧巻な臨終ショーへ繋がる。サイコー!
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    良い
  • kimchia_jp
    『オール・ザット・ジャズ』 #午前十時の映画祭 後半、病に伏してからの描写が、素晴らしかった。走馬灯とはよく云ったものだが、1曲で人生を振り返り、ああまで生きることに執着しながらも、娘との描写は人間らしさに溢れていた。大人の寓話。
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    良い
  • aoyadokari
    『オール・ザット・ジャズ』ブロードウェイのショービジネス界でダンスの振付師のドラマか?題名からもっといろいろジャズが流れるものだと勘違いしていた。ダンスはエロッチックでいいんだけど二時間は辛かった。一番楽しめたのはスランプの父親を励ます娘と元妻のダンスシーンが一番良かった。
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    普通
  • shignak
    映画】オール・ザット・ジャズみてた。◎。午前十時の映画祭。死期の迫った演出家のモノローグとショウ。けっこう強烈な作品。幻想的であり退廃的であり家族と孤独が同居している。スタジオと自宅と病院。そして、外は雨、というのが印象的。
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    良い
  • araoji
    午前10時の映画祭作品『オール・ザット・ジャズ』を観る。 オーディションやスタンドダップの編集を織り交ぜながらの演出家の生涯を映し出す物語。 「It's syowtime.」からの日々と、女神?を介して自問する演出がとてもいい。
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    良い
  • LionNEXT
    『オール・ザット・ジャズ』 ▼5/24/18鑑賞 【午前十時の映画祭9 デジタルで甦る永遠の名作(カンヌ映画祭パルム・ドール受賞作品)、日本語字幕】
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    普通
  • brimley3
    『オール・ザット・ジャズ』フェリーニの『81/2』と『コーラスライン』を合わせた感じ。ショー・ビジネス界は結構すごい。入院してるのに酒とタバコやっちゃダメじゃん。倒れる直前の演出は結構いい。
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    普通
  • lonegothdog
    『オール・ザット・ジャズ』DVDで鑑賞。濃厚な"死"の気配漂うミュージカル仕立ての作品。男の抱える後悔や悲哀が走馬燈の如く駆け巡り、虚実混濁した構成がそれをとことん際立たせる。華々しいエンディングと対照的なラストカットが強烈。傑作
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    良い
  • kazemidori
    『オール・ザット・ジャズ』 そうだ。フォッシーだった。 今度はキャバレーを観たくなってきた。 でもそんなことしてたら新しい映画を観る時間がなくなる。
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    良い
  • croaton0
    ストーリーではなくR・シャイダー演じる主人公ジョーの人間性と残りわずかの余生を堪能する映画。物語から伝わってくるジョーの人生に対する心境に虚しさを覚え、明るく賑やかなフィナーレにしんみりさせられる
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    普通
  • WaseiG
    『オール・ザット・ジャズ』鑑賞。丹念に積み重ねていくというよりは、即興的な組み立ても手伝って、まさしく走馬燈という感じ。一つの文化と時代を切り取っているんじゃないかなぁ。個人的にそれ以上の価値は見出せなかったのだけれど。
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    普通
  • akama_flash
    『オール・ザット・ジャズ』ミュージカル監督が死と語り合った物語、かな。熱いシャワーと覚醒剤「ショータイム!」、ラスト・ステージもいいけれど、病院でのマリファナシーンが私はいい。あんな伏線だったとは。素晴らしい。評価、9/10。
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    良い
  • paranoiafreaks
    『オール・ザット・ジャズ』最後の走馬灯のレヴューも良いけど、私的にはポーラ・アブドゥル「冷たいハート」の元ネタになった中盤のエロ群舞が好き。正確にはミュージカルじゃなくてショーを魅せたい男の話だけど、コーラスラインよりはいいと思った。
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    普通
  • Hawkwindhawks
    『オール・ザット・ジャズ』監督ボブ・フォッシーが、予想される自分の死に際をミュージカル仕立てにした自伝的作品。ジェシカ・ラングの役どころが、やや不明。最後の遺体用ビニールがあっさり閉められて、人間がモノになるシーンが印象的。
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    良い
  • akeake10
    『オール・ザット・ジャズ』天才B.フォッシーの超自叙伝作品。思考と記憶と幻想と現実でぐっちゃぐちゃの超退廃的ミュージカル。大好きです!!TSUTAYA発掘良品映画祭のおかげで映画館で観れました。TSUTAYAさん有難う借りてないけど!
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    良い
  • taro_ufufu
    『オール・ザット・ジャズ』観ました。「死」への果敢なる挑戦って感じの映画。しかし、僕の死生観とは、正反対なので楽しめなかった。
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    残念
  • xxtonchiki
    『オール・ザット・ジャズ』これでボブ・フォッシーって名前を知った。ショービズ界内幕ものは数あるけれど「死」をフューチャーしたって所“IT'S SHOW TIME,FORKS!"って言葉、BYEBYE LOVEそしてダンス。これ見ごたえあり。
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • 4410_Kupa
    『オール・ザット・ジャズ』 有楽町スバル座のクロージングメモリアル上映で鑑賞。 数々の名作ミュージカルの演出・振付で知られるボブ・フォッシーが、自らのショービズ人生を重ね合わせたかのような作品。ドラッギーなミュージカルシーンが圧倒… https://t.co/omTDoSaSfq
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    良い
  • nonta_oyabin
    『オール・ザット・ジャズ』確か、公開時に観たきりだと思うけど、驚くほど細部まで憶えてた。きっとすごい衝撃だったんだな。時が過ぎてあらためて観ると、当時はなかったいろんな感情が湧いてくる。経験が積み重なった分、印象も違うものになる。歳をとるのも悪くない、と思う。素晴らしかった。
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    良い
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