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きつねと私の12か月

みんなの感想/評価
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coco映画レビュアー満足度
100%
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総ツイート数
4
ポジティブ指数100
公開日
2009/1/10
原題
THE FOX AND THE CHILD
解説/あらすじ
夕陽が輝き、山肌を金色に染める秋の午後。学校からの帰り道、少女・リラ(ベルティーユ・ノエル=ブリュノー)は森の中で美しいきつねに出会った。柔らかそうなとび色の毛に覆われた姿、そのつぶらな瞳に魅せられたリラ。きつねにテトゥと名づけた彼女は、警戒心から人前になかなか姿を現さないテトゥに再び会うために、毎日森に通うようになる。やがてリラの想いに応えるように、テトゥも少しずつリラとの距離を縮めていくのだが…。小説「星の王子さま」にある“キツネの章”と監督自身の体験を基に、美しい風景と生命力あふれる動物たちの映像を融合、少女とキツネの出会いと別れ、そして絆を綴った切ない物語。『皇帝ペンギン』のリュック・ジャケ監督初フィクション長編作品。
© Bonne Pioche Productions-France 3 Cinema-2007
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • mattsuanko
    『きつねと私の12か月』#movie きつねに演技指導はできない。どうやって撮ったのだろうと思わせられるシーンが多かった(^^)/
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    良い
  • akama_flash
    『きつねと私の12か月』1.映像が美しい。2.少女もきつねもかわいい。3.結末は考え得る範囲。「伏線的にアレかアレかアレだろうな」と読んでしまうと、当たる。それを補うために真の結末があるのだろうな。評価:6/10
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    良い
  • mattsuanko
    『きつねと私の12か月』ストーリーに飛躍性はないが、映像の美しさと、リラときつねの可愛さは特筆モノ。 かわいい動物をみて癒されたい人におすすめです。 #movie
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    良い
  • nanokiyo
    『きつねと私の12か月』映像はひたすら美しいんだけど、自然大好きなはずのリラの豹変?は、不自然過ぎて、せっかくのリアルなファンタジーがだいなしです。縛ったり閉じ込めなくても別れはくるだろうし、自然な別れを受け容れる方が心に刻まれるのにね。
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