おろち

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ポジティブ指数66
公開日
2008/9/20
解説/あらすじ
100年に一度、永い眠りに就くことによって不老不死の体を保ち、人の世を彷徨い続ける謎の美少女“おろち”(谷村美月)。行く先々で起こる悲劇や惨劇を、時に自らの不思議な力を介入させつつ、彼女は見つめ続ける――。おろちが家政婦として潜り込んだ門前家には、2人の美しい姉妹、長女の一草(木村佳乃)と次女の理沙(中越典子)がいた。誰よりも美しく生まれるが、29歳を過ぎる頃には突然美貌が崩れ、果ては化け物のように醜く死んでいくという彼女たち。ある日、理紗は死にゆく母親の口から、もう一つの門前家の秘密を打ち明けられる…。楳図かずお原作の同名漫画より「姉妹」、「血」というエピソードを基に描かれる怪奇ミステリー。女性の美醜への執着が、美しい姉妹を恐怖と悲劇へと導いていく…。
© 2008「おろち」製作委員会
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • fukino_kawate
    『おろち』を鑑賞済み★★★☆☆
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  • kinaco_oo
    『おろち』 Dビデオで鑑賞。 ホラー苦手だけど怖くなくて、思ってたよりよかった。
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  • mattsuanko
    『おろち』監督の挨拶のとおりの作品で、ホラーではなくダークファンタジー。 が、ホラー映画より怖さを感じるラストが秀逸だった。#movie
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  • Creaming__
    『おろち』楳図作品のイメージぴったりのダークな照明、かつ姉妹の表向きな華やかさにぴったりの赤を基調とした極彩色。惨い内容と反してとても静かにすすんでいく様は、尚更残酷に見える。とても静かで色鮮やかなので気分によってはたまに見たくなる。
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • halnie
    そう言えば楳図作品の映画化、『おろち』は中越典子さんと木村佳乃さんは良かった。おろち役のキャスティングが今ひとつで作品も今ひとつになってしまった。志田未来さんとかならもっと巧く演ったかもしれない。 #eiga
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