夜と霧

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夜と霧
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
9
ポジティブ指数100
公開日
1961/10/31
原題
NUIT ET BROUILLARD
配給
フランス映画社,日本ヘラルド映画
上映時間
32分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • kmrks
    『夜と霧』(NUIT ET BROUILLARD)鑑賞。089 1955年にカンヌに出品している事実。今以上に直近の出来事を映像化する迫力が大きかったと想像。 一度は見た方がよい。 #eiga
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  • ariy_opp1955
    『夜と霧』死体の質感がもうやばい。戦争ドキュメンタリーの傑作。
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  • touten3
    『夜と霧』4 アウシュビッツの実態ドキュメンタリー。平然と暴力や恐怖が詰め込まれていてとても良い作品でした。あぁサイコパスってこれかぁーってなる作品。平和が好きになる作品No.1。
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  • e_style8
    『夜と霧』これは写真入りの本を読んでいたので その時の恐ろしさを又映像で観る勇気がなかった
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  • rumia1126
    『夜と霧』こちらの方が現実で怖いはずなのに、まるで作り物にみえてしまう。虚構になれてしまったからなんだろう
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  • usakosisyou
    『夜と霧』DVD鑑賞。廃墟となったアウシュビッツと遺された映像をもとに作られたドキュメンタリー。冒頭の「恐怖を映像で表現できるか」に果敢に挑んだ32分。あるいは恐怖を他人がどこまで理解できるかを問う作品。
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  • SwitchedOnLotus
    『夜と霧』女性の髪の毛の山。死体を運ぶブルドーザー。生首。カメラは無感情にそれらをただ映し出す。それに何を感じ、何を考えるかは我々生者の自由である。思考し続けること。死者は何を思い、何を伝えようとしているのか。
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