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映画と恋とウディ・アレン

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
91%
  • 良い
    24
  • 普通
    0
  • 残念
    2
総ツイート数
641
ポジティブ指数92
公開日
2012/11/10
原題
WOODY ALLEN: A DOCUMENTARY
配給
ロングライド
上映時間
113分
解説/あらすじ
映画監督、脚本家、短編作家、俳優、コメディアン、ミュージシャンなどさまざまな顔を持つウディ・アレンのドキュメンタリー。新作映画の撮影現場やプライベートを含めた1年半に密着したほか、幼少時代や新聞やラジオ番組にジョークを提供するギャグライターとしてデビューした少年時代から、スタンダップコメディアンとして活動した60年代、その後40年以上にわたり年に1本のペースで新作を撮り続けている映画監督時代も含め、アレンの足跡を年代順にたどる。
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • renn6161
    『映画と恋とウディ・アレン』幼少期からの(母親や妹の話)様子、コメディアン時代、変遷する街の姿まで感じることが出来る。70代の今に至るまでのことを映画関係者や本人が語っているが、全部繋げてすべて1本の映画のよう。また作品を観たくなる。
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    良い
  • holganicdreamer
    『映画と恋とウディ・アレン』★★★★☆長年に渡りコメディを撮り続けるウディの映画を、本人を含めて関係者のインタビューで振り返るドキュメンタリー。私生活も含めて総括的に扱っているのでとてもわかりやすく、興味深いです。見てないのが多い!
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    良い
  • Eureka751
    『映画と恋とウディ・アレン』W・アレンの映画って、良くも悪くも彼個人の人間性や死生観がそのままフィルムに感光されているからシニカルなんだと改めて思う。タイプライターの使い方ひとつ見ても不思議と魅力的だったりするんだよなぁ..
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    良い
  • masaji0101
    『映画と恋とウディ・アレン』最近ウディ・アレンの作品をよく観るようになったタイミングでこのドキュメンタリー。まだ観てない作品を観たくなった。★★★☆☆ #wowow
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    良い
  • WaseiG
    『映画と恋とウディ・アレン』鑑賞。一本の映画として表現したいものというのが、ウディ・アレンの半生というものだったので、「これはいま作るべき映画ではなく、彼が亡くなってから作ればいい映画だったのではなかろうか」と思った。それ以上の価値はないと個人的には思う。
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    残念
  • frodopyon
    <映画と恋とウディ・アレン> http://t.co/Zk77JE3t ふむふむzzz
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    良い
  • ooysterbooy
    『映画と恋とウディ・アレン』、無数のメモと、キャリア初期から使い続けている古いタイプライター。「夢見たことで実現しなかったことは何もない。こんなにも運がよかったのに、人生の落伍者の気分なのはなぜだろう」という言葉が、ずっと頭に残っている。
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    良い
  • araoji
    『映画と恋とウディ・アレン』を観る。 ウディ・アレンの半生と映画への思いを追ったドキュメンタリー。 ちょっと変わり者?だがその人柄と作品に対する拘りが解って面白かった。 スカーレット・ヨハンソンに惚れられて羨ましい。
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    良い
  • NakanishiMasa
    『映画と恋とウディ・アレン』ウディ・アレンの映画は見たことないけど、ドキュメンタリーだから観たが、意外と面白かった
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    良い
  • ara_shinya
    そういえば『映画と恋とウディ・アレン』も観てるのであった。
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    良い
  • d_hinata
    『映画と恋とウディ・アレン』@シャンテ♪女性関係はイマイチだらしなかったけど、初期のコメディ系の作品とか面白そうだから観る機会があればなぁと。洋画って監督よく知らないから普段全然気にしないけど、この監督は一生忘れないと思うし、気になるw
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    良い
  • junPjojo
    『映画と恋とウディ・アレン』大好き!! なぜ彼がチャーミングで 皮肉屋で反権力者で 世界の映画ファンから愛されるかが触れる事ができる作品  ウディが好きな人が集まって彼の過去の作品のシーンとか観て劇場で笑えるって最高 真のアーティスト 
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    良い
  • kamihiko
    『映画と恋とウディ・アレン』基本的には映画も混ぜてなかなか悪くない構成のドキュメンタリーだと思う。けれど、端々に真似っこ感があってそれが嫌みったらしく見えてしまった。下手にCGとかを使うとこうなる
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    残念
  • BellissM
    『映画と恋とウディ・アレン』何故なら観賞後ここに出てくる作品を観たくなるし、沢山の共演者やスタッフが魅了されてしまう理由がこの映画には描かれているから。
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    良い
  • BellissM
    『映画と恋とウディ・アレン』 「映画と恋とウディ・アレン」アレン映画をこよなく愛す方とアレン映画を1本も観たことのない方 全てにお勧めしたい作品。
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    良い
  • kazuhiro_uraga
    『映画と恋とウディ・アレン』を観ましたよ。それほどウディ・アレンに詳しくないので楽しめるか不安だったけど、面白かった。しかし、こうやってフィルモグラフィーを並べると『マッチポイント』という映画がいかに異色なのかが分かるな。
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    良い
  • frodopyon
    <映画と恋とウディ・アレン>W.アレン氏の作品と人生をバランス良く紹介するドキュメンタリー。彼に心酔する役者が多いのは、個性を引き出してくれる存在だからかとか、現状に満足しない飢餓感が彼を第一線で輝かせるエネルギーなのかとか、色々と納得。
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    良い
  • manten1211
    『映画と恋とウディ・アレン』日比谷。 近頃、彼の作品が好きで。 年に1本の製作を彼は何歳まで続けるんだろ。生きる意味って、いくつになっても分からないものなんだなと妙に安心してしまう。彼の作品が魅力的なのはそこなんだろな。#movie
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  • rose_chocolat
    『映画と恋とウディ・アレン』ウディ・アレン監督作品を順になぞりながら、彼の半生と魅力を語る。作品の裏話、主演女優たちのきらめき、アレンの人生観などユーモラスに紹介。往年のファンはもちろん新しく彼の作品に触れた人でも楽しめる #eiga
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    良い
  • ichiwheat
    【映画と恋とウディ・アレン】作品よりもウディ・アレン自身のほうが魅力があるんじゃないかと思い直してしまうくらい素敵なドキュメンタリーだ。ファンならずとも映画好きには興味深いトピックばかり。彼の昔の作品が無性に見直してみたくなった。 #映画
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