TOP >作品データベース >パリの恋人

パリの恋人

みんなの感想/評価
パリの恋人
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
93%
  • 良い
    15
  • 普通
    1
  • 残念
    0
総ツイート数
28
ポジティブ指数100
公開日
1957/9/28
原題
Funny Face
配給
パラマウント
上映時間
103分
解説/あらすじ
 
[ Unknown copyright. Image not used for profit. Informational purposes only. ]
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • LionNEXT
    『パリの恋人』 ▼1/3/19鑑賞 【午前十時の映画祭9 デジタルで甦る永遠の名作(オードリー in テクニカラー)、日本語字幕】
    いいね

    良い
  • brimley3
    『パリの恋人』やはりオードリー様!バレエやってただけあるなぁ。歌も上手いしな。ファッション誌のお話なんでタイトルロールからしてオシャレ。
    いいね

    良い
  • daimi_tea
    映画納めに『パリの恋人』どうしてもフレッド・アステアの方見ちゃうよねえw ケイ・トンプソンと踊る場面の息の合い方もいい〜。心情的にはヒロインに共感してみてしまうので好ゅぎ好ゅぎなんちて〜。
    いいね

    良い
  • uwfcaptured
    『パリの恋人』TOHO錦糸町。薄っぺらい話だなと思いつつ観ていたが、これは歌と踊りとオードリーの美しさを味わう作品なので注文をつけるのは無粋なのかな。年末に観るにはこれくらいの軽さで十分。
    いいね

    良い
  • shignak
    映画】パリの恋人みてた。◎。午前十時の映画祭。還暦前のAstaireと20歳代の、Audreyの恋愛モノ。楽曲はいいが、Astaireシーンの画素の粗さとweddingな二人のシーンのモヤり方に違和感を感じた。二人の合唱って少ない。
    いいね

    良い
  • writelefthand
    映画『パリの恋人』鑑賞。ペップバーン演じる主人公がモデルになる一連の下りが面白い。恋愛とファッションを明るいノリで語り、ミュージカルシーンがそれをいや増す。主人公が哲学好きで共感主義が全編に渡って効いているのも面白かった。そしてヘップバーンの身体性に魅せられた。
    いいね

    良い
  • mokuren22
    『パリの恋人』オードリーの共感主義に関するセリフ難しそう。ダンスシーンではオードリーの長い手足が活かされていた。ミュージカル。
    いいね

    良い
  • Hawkwindhawks
    『パリの恋人』ヘプバーンという女優に何の魅力も感じないので、観るのが辛い作品。むしろダンスや歌のシーンでは、編集長役のケイ・トムスンが光っていた。見どころは中盤のアステアのソロでの、神業のようなステッキ芸。
    いいね

    普通
  • oozoraotoko
    『パリの恋人』★★★★★オードリー・ヘプバーンの魅力満載。『プラダを着た悪魔』と比較しながら観るとおもしろいかも。
    いいね

    良い
  • akama_flash
    『パリの恋人』オードリー・ヘップバーン。ほどよくミュージカル。彼女は各種演技技術が素晴らしいんだな、と驚く。書店員やってたヘップバーンもシックで知的だけど、モデル姿も美しい!ストーリーはわりと普通……かな。
    いいね

    良い
  • araoji
    『パリの恋人』を観る。 ファッション誌が新たに展開するモデルに、本屋の女の子が選ばれ・・と云うミュージカル映画。 ヘップバーンもいいが、フレッドアステアの歌声とダンスに魅せられてしまった。 編集長が「プラダ・・」を思わせる。
    いいね

    良い
  • AMINari_
    『パリの恋人』正直お目当てはアステアだったけどオードリーヘップバーンに目を奪われっぱなしでした。調べたらバレリーナを目指していたらしい。思いっきり、しかもアステアと踊れて楽しかったのかな。いや、本当にかわいらしくて綺麗でした。見てよかった!!
    いいね

    良い
  • AMINari_
    『パリの恋人』今まで見た中で一番かわいらしいオードリーヘップバーンだったと思う。彼女がこんなに優雅に美しく、そしてコミカルに踊る人だったのがとても以外。特にカフェでの変な踊り(失礼)やってる時が一番生き生きして見えた。http://t.co/fTL2kHDTHK
    いいね

    良い
  • akeake10
    『パリの恋人』鑑賞。もうオープニングのF.アステアの歌声だけでうっとりですよ!O.ヘップバーンの登場シーンにもにこにこですよ!ラストのダンスシーンまでうっとりにこにこの嵐!ヘップバーンが自分の声で歌うミュージカル映画はこれだけです。
    いいね

    良い
  • rumia1126
    『パリの恋人』物語はゆるいが、衣装がすてき、たまらん。
    いいね

    良い
  • gk21nika
    『パリの恋人』を鑑賞。オードリー・ヘプバーンです。ミュージカル映画なので、当然彼女も歌うし、踊ります。なんとまあ、そのうまい事。彼女の歌はイメージなかったし、ましてダンスは毛頭イメージなかった。凄いな〜、ちゃんと出来るんだなー。
    いいね

    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • LionGAOH
    午前十時の映画祭9 『パリの恋人』 “Funny Face” 軽快でおおらか ヘップバーン、アルティメットかわいい アステア!この野郎!! https://t.co/Z7lNDcrrrU
    いいね

    良い
  • koiddon
    1957年の『パリの恋人』を鑑賞。オードリー・ヘプバーンの美しさと可愛らしさ、そして歌にダンスと多才ぶりも堪能。フレッド・アステアとの年の差カプにも萌え。スタンリー・ドーネンの魔法にかけられて大満足でした。
    いいね

    良い
  • kazuhiro_uraga
    『パリの恋人』を観たが、やはりオードリー・ヘップバーンの恋の相手はオジサンだった。 http://t.co/OVn80PBkGE
    いいね

    良い
  • shignak
    『パリの恋人』ネックはAudreyの声質なんだろうなぁ。Astaireとの絡み(楽曲的にもダンス的にも)が少ないように感じたり。逆にThompsonがいたから成立した作品かも。モヤッている二人のダンスシーンはディズニーを想起した。
    いいね
    もっと見る Loading...