人斬り

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人斬り
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coco映画レビュアー満足度
33%
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4
ポジティブ指数100
公開日
1969/8/9
原題
Tenchu!
配給
大映
上映時間
139分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
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未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • tyokokyariko
    『人斬り』大河ドラマの印象が強いため勝新太郎の以蔵と石原裕次郎の坂本龍馬は体型的に受け入れられない。仲代達矢は冷酷さが際立ち、武市半平太のイメージが変わった。三島由紀夫の田中新兵衛は最期に見せた右上半身の逞しさに驚いた。
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  • tyokokyariko
    『人斬り』大河ドラマの印象が強いため勝新太郎の以蔵と石原裕次郎の坂本龍馬は体型的に受け入れられない。仲代達矢は冷酷さが際立ち、武市半平太のイメージが変わった。三島由紀夫の田中新兵衛は最期に見せた右上半身の逞しさに驚いた。
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  • yudutarou
    『人斬り』勝新と仲代達矢の眼力演技、三島由紀夫の◯◯演技、それを綺麗な映像で観られただけで有難いので、冗長だとか、裕次郎の龍馬が微妙とか、勝手にパンパンに膨らませていた期待と比してどうかとか、そういうことはどうでもいい気分で楽しかった。
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  • croaton0
    以蔵と竜馬が互いを「馬鹿に付ける薬は無い」と評するシーンと以蔵が竜馬の言葉と理想に感化され徐々に変わっていく後半がとても印象深い。 今と違って昔のTV局制作の映画は作品の世界に引き込む魅力があって面白いね。見てよかった
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