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悲しみが乾くまで

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coco映画レビュアー満足度
33%
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総ツイート数
4
ポジティブ指数50
公開日
2008/3/29
原題
THINGS WE LOST IN THE FIRE
解説/あらすじ
夫の突然の死により生活を粉々に砕かれてしまったオードリー(ハル・ベリー)。悲しみの中で、彼の親友であったジェリー(ベニチオ・デル・トロ)に頼るが、かつては優秀な弁護士であった彼も、いまはドラッグ中毒に陥っていた。そして彼らは、共に人生の修復を試みる――。運命に突き動かされて出会った2人の男女が織り成す感動のドラマ。
© 2007 DREAMWORKS LLC. All Rights Reserved.
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • mattsuanko
    『悲しみが乾くまで』#movie アメリカの銃社会と麻薬汚染がベースの物語。日本人が感情移入するのは難しい。時間軸が前後するのでわかりにくい。特にラストシーンはどの時点の出来事なのかどういう意味があるのかわからなかった。
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    残念
  • MiuraYoh
    『悲しみが乾くまで』夫を失った妻とその夫の親友の再生の話。失ったものを擬似的に埋めていくだけの話ではないのがよかった。目のアップが多いのが特徴的。
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    普通
  • usakosisyou
    『悲しみが乾くまで』DVD鑑賞。妻と子供を残し死んでしまった家族と友人の喪失感と治癒を描いた作品。主役二人の演技力もさることながら、何気ない台詞や描写、小物の使い方やエピソードの挿入の仕方が素晴らしい。私が今年観た中で最も感動した映画。
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    良い
  • mattsuanko
    『悲しみが乾くまで』アメリカの銃社会と麻薬汚染がベースの物語で日本人が感情移入するのは難しい。時間軸を行ったり来たりしながらすすむのだが、正直いってわかりにくかった。いったいなんなんだろうと感じながら見終わる。#movie
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