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明日への遺言

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coco映画レビュアー満足度
100%
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総ツイート数
6
ポジティブ指数100
公開日
2008/3/1
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
太平洋戦争末期、無差別爆撃を実行した米軍機の搭乗員を処刑した責任を問われ、B級戦犯として戦争裁判にかけられた岡田資(たすく)中将(藤田まこと)。傍聴席から妻・温子(富司純子)や家族が見守る中、彼はひとり“法戦”に挑んだ。部下を守るため全責任を負った岡田中将の潔い姿は、次第に法廷内にいる全ての人の心を動かしていく。そして、判決が下る――。戦勝国アメリカとの法廷戦争に、最後まで誇り高く立ち向かった岡田資中将と家族の絆を描いた真実の物語。
© 2007『明日への遺言』製作委員会
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • moEXTRAblog
    『明日への遺言』は「日本人かくあるべし」という映画なのですヨ!!日本人なら必見ですネ!!
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    良い
  • mattsuanko
    『明日への遺言』400坪のスタジオに横浜地方裁判所を忠実に再現。ワンシーン、ワンカットで順撮りしたそうである。反戦を声高に訴えることなく事実を忠実に描くことにより、かえって強いメッセージを感じさせられた。#movie
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    良い
  • two_graman
    映画『明日への遺言』☆☆終戦の日 。少し真面目に考えてみる、よい機会でした。
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    良い
  • takajan72
    『明日への遺言』★★★★☆(五つ星評価)
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    良い
  • moruku36
    でも生意気言わしてもらう、「シンドラーのリスト」にしろ「戦場のメリーゴクリスマス」にしろ、受難の歴史をたどった人々を扱う映画って批判しにくいんだよね。この映画だって100%事実ではないわけで。なんにせよもっと研究せねばならんのだが
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  • moruku36
    『明日への遺言』☆3第二次大戦終結後、B級戦犯の責任をとって処刑された岡田資の最後の2年間を描いた作品。故藤田まことの演技が光る。ほぼ裁判所の中のシーンだったが、判事との交流や、岡田の最後まで家族や部下を気遣う姿勢に見入ってしまった
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