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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

みんなの感想/評価
「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
50%
  • 良い
    3
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    3
総ツイート数
8
ポジティブ指数42
公開日
2008/1/19
解説/あらすじ
平凡な高校生、山本陽介(市原隼人)の前に現れた制服の美少女・雪崎絵理(関めぐみ)。彼女が夜な夜な戦うのは、チェーンソーを振り回す不死身の大男。何のために戦っているのか分からない。が、「とにかく奴を倒さないと世界に希望は無い」らしい。目的の無い青春の日々を埋めるように“チェーンソー男”との戦いに没頭していくふたり。「彼女を守ってカッコ良く死ねるなら、それでオールオッケー!」思う陽介と、絵理との距離は、日常と非日常の狭間で次第に近づいていく。しかし陽介の想いとは裏腹に、チェーンソー男との戦いは非情な最終戦に突入しようとしていた…。
©ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ製作委員会
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • writelefthand
    映画『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』鑑賞。チェーンソー男と女子高校生が戦う謎の展開。描く世界が狭いのは気になるが、高校生のリアルといえばリアルかもしれない。戦いの結末まで観ると割合納得できて面白かった。バカな主人公とクールなヒロインとが好対照になっていた。
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    良い
  • WaseiG
    『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』鑑賞。テンポが今ひとつだった気がする。観客が化け物など意味が分からないものに触れたまま、その特異性を忘れるくらいのテンションがあ!ば、楽しく見られたかなぁ
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    残念
  • mattsuanko
    『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』とりたてて明確なストーリーがあるわけではない。謎のチェーンソー男とたたかうだけ。 目的や目標の見つかり難い現代に生きる10代の心情をリアルに表現していた。 #movie
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    良い
  • rei013
    『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』シンプルな話なのにシナリオが穴だらけでメチャメチャ。ユーモアの盛り込み方もいまひとつ。VFXのみ評価できる。市原隼人のナレーションがわざとしろ本気にしろひどい。下手な放送部員みたいでヘナヘナした。
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    残念
  • hrsEEE
    DVDで『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』 一皮剥けたい青春もの、清々しい。Be Freeee!
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    良い
  • ronyoritsumoko
    申し訳ないが今さらこの「テーマ」は弱すぎやしないだろうか。敵もチェーンソー持った謎の生命体とは、まるで日曜朝の戦隊モノのノリ。それにしては映画全体に笑いが少ない。ヒロインにも『五・七・五』や『あひるとかも』での魅力が欠けるような…。うーん。
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    残念
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • kanazaushi
    昨日のネガティブハッピーチェーンソーエッジとかハイスクール歌劇団男組とか青春ハイスクールものすっごい久しぶりに見てる
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    残念
  • PeaceSells_73
    『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』・・・☆☆。何でだろうって考えない方が良いんだな。勢いというか、ノリで観ましょう。
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