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ペルセポリス

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coco映画レビュアー満足度
100%
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総ツイート数
11
ポジティブ指数100
公開日
2007/12/22
原題
PERSEPOLIS
解説/あらすじ
舞台は、1970年〜90年代の激動のイラン。どんな時でも生きる勇気とユーモアとロックを忘れない主人公の少女・マルジの成長が、母娘3代にわたる温かな心の交流を軸に、斬新なアニメーションで描かれる。マルジの声にキアラ・マストロヤンニ、母親役にカトリーヌ・ドヌーヴという、実の母娘の共演が実現した。
© 2007. 247 Films, France 3 Cinéma. All rights reserved.
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Hanashi_Sagashi
    『ペルセポリス』イランの事をよく知らなくても、観てる間、決して政治に精通しているわけではない主人公マルジの抱く、“疑問”や“不安”そして“怒り”は、時代・国籍を問わず共感できるものだろうし、観終わってから興味持って勉強したくなる。
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  • TaulNcCar
    『ペルセポリス』監督のイラン人の女性の半生を描いた作品。ほぼモノクロのアニメでスタイリッシュでセンスもいい。戦争や弾圧の社会情勢とコミカルな主人公の行動とのバランスがよかった。革命前イランの女性はスカーフはしてなかったんだ。勉強になった。
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    良い
  • kimikuzuri
    『ペルセポリス』激動のイランを軽妙に描いているけど、結構ヘビーなお話でした。 しかしいつの時代もおばあちゃんは偉大である。
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    良い
  • xxtonchiki
    『ペルセポリス』イラン、あ、戦争やってたよねってそこで思考停止しちゃうけれど当たり前だがそこに「人は生きている」ことをリアルに感じさせてくれる作品。パンクで恋に溺れて傷ついてああ、でもさなんといってもおばあちゃんがかっけーの!うん!
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  • rumia1126
    『ペルセポリス』身近にこの年齢この国の人がいるので、なんとなく感慨深くかんじてしまった
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  • mokurenjan

    良い
  • tamakostar
    『ペルセポリス』少女が戦争、麻薬、恋、色んなものに翻弄され大人になるまで。アニメーション映画ですがとにかくおしゃれで、素敵です。主人公のお婆ちゃんは公明正大で理想のお婆ちゃん。お婆ちゃんを亡くしたあとに見たので、涙が止まらなかったです。
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • rei013
    『ペルセポリス』パリ在住のイラン人監督による自伝的作品。戦争・政治・宗教に翻弄され続けた激動の半生が、意外にもユーモアをもって描かれる。笑えるシーンが多くてホッとするけど、主人公の正義感やアイデンティティーが揺らぐ様は生々しく苦い。自らの未熟さや失態をここまでさらすってすごいね。
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    良い
  • skydog_gang
    おお、観たい。ストーリーが、完全に僕好みな匂いがする…>「ペルセポリス」作者による初の実写映画 邦題&公開日決定!http://t.co/pwtMODDq #映画 #eiga
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  • tarou_happi
    『ペルセポリス』レンタル?
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