マリア

みんなの感想/評価
「マリア」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
33%
  • 良い
    1
  • 普通
    1
  • 残念
    1
総ツイート数
3
ポジティブ指数50
公開日
2007/12/1
原題
THE NATIVITY STORY
配給
エイベックス・エンタテインメント
上映時間
100分
解説/あらすじ
イエス・キリストの母、マリア(ケイシャ・キャッスル=ヒューズ)。ヨセフ(オスカー・アイザック)との婚約中に彼を身ごもってしまったマリアは、村中の人々から非難される日々を送っていた。ただ一人、夫・ヨセフだけは「神の子を身ごもった」というマリアの言葉を信じ、やがて“救い主”誕生の予言に怯えるヘロデ大王の命で人口調査が始まったのを機に、夫婦はヨセフの故郷・ベツレヘムへと旅に出ることを決意する。200キロという長い旅路には、険しい山道や不毛の砂漠など自然の猛威が立ちはだかり、2人の行く先を阻むが、この過酷な旅を通して、マリアは女性として母として成長し、そんな彼女をヨセフが献身的に支えていく。そしてたどり着いたベツレヘムの小さな馬小屋で、歴史に残る誕生の瞬間を迎える――。イエス・キリスト生誕までの夫婦の物語。
© MMVI NEW LINE PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • croaton0
    淡々とした流れとケレンの無さが作品の雰囲気作りに一役かっており宗教映画としてはまずまずの出来。映画としての娯楽性を徹底に無視した内容の“潔さ”が妙に心地いい
    いいね

    普通
  • traumereiii
    『マリア』イエスを産んだマリアの話。マリアっていうか、ヨセフ!啓示があったとはいえ、自分の子を孕んでもいない女のために身を削って懸命に尽くし守る姿に感涙。マリアはイエスの母としてどんどん神々しくなっていく様が良かったです。
    いいね

    良い
  • WaseiG
    『マリア』鑑賞。マリアとヨセフが状況を受け入れたのも、絆によってではなく、神の御業によって。全部こんな感じで進行するので、信心がないととても耐えられない。ただでさえちょっと人を小バカにしたような顔立ちに見えるマリアをストーリーが後押ししている。ロケーションが非常に良いだけに残念。
    いいね

    残念
    関連動画
    video not found.
    YouTubeのキーワード検索で自動取得していますので、
    関係のない動画が表示されることがあります。
    coco 映画レビュアー
    624ken
    4289movies / tweets

    follow us