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サウスバウンド

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公開日
2007/10/6
解説/あらすじ
小学校6年生の二郎(田辺修斗)は父・一郎(豊川悦司)のことが恥ずかしくて仕方がない。税金の督促に来たおばさんが「国民の義務です」と言えば「国民やめちゃおっかなー」と返し、修学旅行の費用が高すぎると、校長との面会を求めて学校まで乗り込んできたりするのだ。ある日、二郎が学校で起こした喧嘩事件が原因で一郎は学校や相手方の親と激しくやりあい、結果、一家は沖縄への帰郷を決める。そこで一郎はこれまでにない父親の姿を目の当たりにするのだが…。監督・森田芳光、主演・豊川悦司で、型破りな父親と少年の交流を描いた豪快エンターテインメント。
© 2007「サウスバウンド」製作委員会
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • cinemaANDtravel
    『サウスバウンド』原作に忠実ではあったように思うけど、原作があのボリュームなので映画化には無理があったかな?と思いましたhttp://ticketcafe.blogspot.jp/2015/10/southbound.html
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    普通
  • ronyoritsumoko
    『サウスバウンド』中高年のオナニー。子役の演技の当たり外れが大きすぎる。『今度は愛妻家』同様、コミカルな役どころのトヨエツをどうしても好きになれない。学校の女性担任を演じた村井美樹さんが奇跡の清涼感。子役の松本梨菜の自然な演技もかわいい。
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    残念
  • croaton0
    劇中の台詞回しが妙に芝居染みているのが鼻に付き、豊川悦司演じる一郎の破天荒さも観ていてイラつかせる。 だがそれも前半までで後半から舞台となる沖縄の雰囲気と破天荒さがマッチし始める事で不快感が一転して清々しい豪快さへと変っていく。
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    普通
  • TK_Wmm
    『サウスバウンド』破天荒の父とちょっと反抗期の子供と家族の普通の話っていう感じ 前半はダラダラ 沖縄に行ってからはドタバタな「北の国から」な感じで、結果おとぎ話のようなラストを迎える ちょっとだけ考えさせられる場面はあったけど…
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    残念
  • punicovsky
    『サウスバウンド』元活動家で破天荒な父とその家族のドタバタストーリーってな具合でしょうか。お父さんのゴーイングマイウェイっぷりは素敵でしたね。でもちょっと…なんかちょっと物足りない感じ。あんなに黒く健康的なトヨエツは初めて見たかも。
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