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TANNKA 短歌

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公開日
2006/11/11
解説/あらすじ
薫里(黒谷友香)は33才、独身のフリーライター。そのライフスタイルが雑誌に紹介されるなど第一線で活躍し、充実した毎日を送っている。私生活では恋人のカメラマンM(村上弘明)と9年越しの仲になる。しかしある夜、行きつけのバーの帰り、ふとしたきっかけで立ち寄ったヴァイオリニストの卵、圭(黄川田将也)の部屋で、薫里は圭と結ばれる。圭の初々しさに、薫里は魅せられ、Mと平行して2人との関係を続けてゆく…。女流歌人俵万智の、読売新聞紙上でセンセーションを巻き起こした処女小説「トリアングル」を原作に、女性の心と肉体のゆらめきを美しく映像化する珠玉のラブストーリー。
© 2006「TANNKA」製作委員会
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • eiga100ten
    『TANNKA 短歌』この映画を観るみなさんは黒谷友香のハダカ目的だと思いますが、観てて痛々しく、もともと中身のない映画なので時間がもったいなく感じます。あとで、ああ、しまった…とならないようお気をつけください。12点。
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