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カポーティ

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カポーティ
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coco映画レビュアー満足度
93%
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総ツイート数
38
ポジティブ指数100
公開日
2006/9/30
原題
Capote
配給
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
上映時間
114分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • mattsuanko
    『カポーティ』#movie いまは亡き #フィリップ・シーモア・ホフマン の演技に尽きる作品😆
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  • kazu_play2
    『カポーティ』淡々と描かれておりあまり感情移入出来なかった。
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  • chicaotto
    『カポーティ』評判のカポーティのキャラ全開! カポーティと犯人の恋愛にも似た擬似友情は結果的にカポーティを蝕んでいったように思える。取材対象との距離の取り方は永遠の課題だろう。助手のアラバマ物語も観てみたい。そして名優の死を悼む。
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    良い
  • tweet_eiga
    『カポーティ』カンザスの一家4人を惨殺した犯人の本を書くために犯人と面会を繰り返すカポーティ。本の「冷血」という題名は犯人のことか、取材のため弁護士を雇い死刑を延期させる自分のことか。カポーティの人となりも含め面白かった。
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    良い
  • kakokakokakowow
    『カポーティ』派手なシーンはないけれど繊細で飽きさせない作品。だんだん疲弊していく主人公と一緒に見終わった後はなんともいえない疲労感が…
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  • chakcu2
    『カポーティ』冷血が指すものが何であるのか、考えさせられる。何が正しいのかもはっきり分からず、見終わった後には何か大きな重たいものが体の中に残る気がした。
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  • mokurenjan
    『カポーティ』これは面白かったですね。最後まで緊張感のある演出。誰が「冷血」なのか。微妙なところで揺れ動くホフマンの演技など。 http://blogs.yahoo.co.jp/miss_bike/40206619.html
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  • misumy3
    『カポーティ』★★☆☆☆
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  • TaulNcCar
    『カポーティ』初鑑賞。初劇映画とは思えないベネット・ミラーの抑制力。脚本の巧さもあると思うが見事に映画をコントロール。そしてF・S・ホフマンの名人芸。面白かった。そうか『フォックスキャッチャー』はこれを撮ってたから出来たんだ。『マネーボール』も良かったし、ベネット・ミラー凄いぞ。
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    良い
  • peppertochiji
    『カポーティ』観た。作家カポーティがノンフィクション小説を書くために殺人犯の死刑囚に取り入っていくという話。とにかく、主演のフィリップ・シーモア・ホフマンがすごい。カポーティの作品など事前に知識を入れてみた方がよかったかも。
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    良い
  • maytofive
    『カポーティ』F・S・ホフマンはやっぱり素晴らしかった。被害者友人の少女、そして犯人すらカポーティに(簡単に)日記を委ねてしまうのに驚いたが、そんな不思議な存在感を見事に表現してた。あのセクシーな低音が聞けなかったのは残念だったけど
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    良い
  • maytofive
    『カポーティ』始終静かで繊細なトーンながら怖い映画だった。取材対象としてコントロールしてるつもりが次第に自ら囚われ疲弊していく天才作家…当初の予定通り死刑が執行されたらカポーティのキャリアも違ってたかな。友人ネルの存在が良かった
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    良い
  • punicov
    『カポーティ』視聴覚倶楽部開催100回目。フィリップ・シーモア・ホフマン追悼。久しぶりにぐっとくる重めの映画を観た気がする。ひどく良かった。
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  • malco8119
    助けたくなかったのも、最後の瞬間を直前にボロボロ泣いたのもカポーティにとってはホントなんだと思う。そんな仕様のなさや目に余る行為の数々も含めありのままを静かに受け入れてくれているネルとジョーンとの関係もしみじみとした。
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    良い
  • malco8119
    『カポーティ』アカデミー賞の追悼枠にて、フィリップ・リーモア・ホフマンが紹介されていて観てみる。カポーティ、常に己の中の何かと戦いながら生きてきた人なのかな…同じような最後を辿ったフィリップ・シーモア・ホフマンも。
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    良い
  • eri1_10bit
    『カポーティ』彩度の低い冬枯れの風景、地平線をたどるように走る列車、静かな音楽、そして美しいテンドーさん。「彼とは同じ家で育ち、彼は裏口から出て行き、自分は表玄関から出て行ったような関係」魂が呼応したというやつですねごちそうさまです。
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    良い
  • piyopopop
    『カポーティ』フィリップ・シーモア・ホフマン。人の人生に寄り添う事の重さ。…。
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    良い
  • sugar_2_17
    『カポーティ』本の為に死刑囚に心を寄り添わせる小説家の話。最初から既にハッピーエンドは見えないんだけど、とても引き込まれた。凄い響いた、久々に素晴らしい映画を見れた
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    良い
  • yuki7766
    『カポーティ』フィリップ・シーモア・ホフマンの演技が凄く良かった。淡々として退屈になってもおかしくない話だしそれほど動きのある映像ではないけど役者のセリフや繊細な演技で物語に引き込まれた。
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  • xxtonchiki
    『カポーティ』フィリップ・シーモア・ホフマンから目を離せず。手入れのよく行き届いた肌、髪。彼のゲイネスの表現力に驚嘆。作家としてのエゴ。人間としてのゆらぎ。せめぎ合う中に燃えるナルシス。自覚した後にはカルマとしての文学さえ封印。う~む
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