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地球の静止する日

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地球の静止する日
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coco映画レビュアー満足度
75%
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総ツイート数
12
ポジティブ指数100
公開日
1952/3/21
原題
The Day the Earth Stood Still
配給
20世紀フォックス日本支社
上映時間
 
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • LionNEXT
    『地球の静止する日』 ▼10/29/20鑑賞 【Prime Video、日本語字幕】
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    良い
  • paranoiaquality
    『地球の静止する日』キアヌリーヴスのリメイク版は珍作だったが、今作のクラートゥもキアヌ同様に車のセールスマンにしか見えない。現代よりも核戦争が切実に身近だった時代のSF映画らしいメッセージだけど宇宙船やゴートのシンプルさは素敵。
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    普通
  • lonegothdog
    『地球の静止する日』U-NEXTで鑑賞。宇宙からの使者の突然の来訪に混乱を来す人々。初手から失敗する接近遭遇。圧倒的な武力が国家や民衆の不信感を煽る絶望的な状況から、それでも科学と未来に希望を託す物語の着地に感心させられた。傑作です
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    良い
  • writelefthand
    映画『地球の静止する日』鑑賞。1952年の作品ということで、到着する異星人がまんま人間なのはご愛嬌。92分という短めの上映時間で地球の危機をまっすぐ描いていて、異星人の謎とタイトルの意味がわかる展開、そして国家間のいさかいがきっちり描かれていた。2019年でも人類は変わってない。
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    良い
  • croaton0
    地球人と宇宙人クラトゥ両者の「相手への不理解」が平和への問題を定義し「平和のための武力」という矛盾を通して決してぬぐい去ることの出来ぬ「相手への不信」を描く。常に希望はあるも求める平和はいつの時代も遥か彼方だ
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    普通
  • ariy_opp1955
    『地球の静止する日』古い映画なので宇宙船やロボットはちゃちいと言うか無機質と言うか…年代を感じさせる。ただ、メッセージ性は強く、科学者は集まるが首脳は集まらない等の痛烈な社会批判はロバートワイズ監督らしい映画に仕上がってる。
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    良い
  • ruriruriya
    『地球の静止する日』メッセージ性は、リメイク版よりも遥かに上。ゴートの造形はリメイク版に劣るが、それでも不完全感があって素晴らしい。
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    良い
  • mosquito3380
    『地球の静止する日』リメイクよりも断然好み。たしかにゴートがザ☆着ぐるみだったり、円盤内部の造りも簡単な事この上ない。だが話に無駄な要素が無く、未知の異星人への不信感や感心が素直に伝わる。終わり方が潔くていい。
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • LionGAOH
    パブリックドメインだろうけど画質気にならんかったな 普通にみれた
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    良い
  • LionGAOH
    1951 監ロバート・ワイズ めっちゃ良い…… https://t.co/EMYoi9QRhI
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