ダンボ

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
11
ポジティブ指数100
公開日
1954/3/12
原題
DUMBO
配給
大映
上映時間
64分
解説/あらすじ
サーカスの象のジャンボのもとに一匹の赤ちゃんがやってきた。その子象はとても可愛らしかったが耳が大きく、他の象達に耳のことを笑われ’ダンボ’とあだ名をつけられてしまう。我が子を馬鹿にされたジャンボは怒りに任せて大暴れをしてしまい、鉄の牢屋に押しこめられる。ひとりぼっちになったダンボを気にかけているのは鼠のティモシーである。ティモシーはダンボの大きな耳を見て、ふと思いついた。この耳を羽根がわりにして飛べないかしら?果たしてダンボの運命は…。
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鑑賞ステータス
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未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • writelefthand
    映画『ダンボ』鑑賞。ちゃんと観たことがなかったけれど、生まれたばかりの子どもが耳が大きいからと仲間外れにされるとは。思いの他厳しい話でびっくりだった。それでも歌たっぷりあったりダンボの子どもらしい可愛らしさと大きい耳で空飛ぶ気持ちよさだったりで楽しく鑑賞した。
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  • xxtonchiki
    『ダンボ』#eiga #movie わたくし、これ、最初甘い甘いファンタジーものだって思って観たんだよなあ。マジであんな物語だとは思わなかった。甘いファンタジーどころか!
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    良い
  • Hanashi_Sagashi
    『ダンボ』喋らなくとも絵と動きだけでこんっなに可愛いなんて…! 傷ついて落ち込んだ子供が母親に甘えたがる場面は涙なくして見れない…! 像のピラミッドはアニメならではのハッタリと迫力が楽しい…! そして酩酊トリップ映像のトラウマ感…!
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    良い
  • mosquito3380
    『ダンボ』母子の愛、無二の友情を糧に成長していくダンボ。彼のコロコロ変わる表情や仕草、頑張る姿があまりにも可愛らしい。映画後半にある衝撃的シーン“ピンクの象の行進”もまた非常にサイケでクセになる。
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    良い
  • kiruria281
    母子愛をテーマとした作品は、改めて見ると子供の頃に見た時には印象が異なり、子供向け映画とは言え親心にも訴える手を抜かない深みがある。ピンクの象のシーンは子供心にはトラウマになる。『ダンボ』#movie
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    良い
  • sato_henri
    ダンボが大粒の涙をぼろぼろ流す度に観てるこっちは胸が締め付けられるような感覚になる。ネズミのティモシーが情に厚い良い奴でこれまた泣かせる。ホント「ダンボを嫌いな奴は人間じゃねぇ!」とはよく言ったものだよ。
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  • paranoiafreaks
    『ダンボ』ダンボがトリップしてカラフル象の行進の幻覚を見ちゃうシーンは結構怖いが、それ以外は愛らしいシーンと泣けるシーンの連打でたまらない。「1941」でお馴染み檻の中のママの揺り籠のシーンも泣けるが、私的にはテントの中を飛ぶシーン。
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    良い
  • xxtonchiki
    『ダンボ』トラウマ映画なんだよなあ~~。だってダンボが!!!ダンボがっ!!!絵も可愛いしダンボはいじらしいしなんだけど、目真っ赤にして階下に降りて「…ど、どうしたのっ?」って言われた位号泣。んで観るたび同じことを…ダンボ~~っ!!!
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  • e_style8
    『ダンボ』ダンボ可愛い!!可愛過ぎで哀しいけど楽しい。
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  • rumia1126
    『ダンボ』1948(だっけ)では、これで号泣するんだよね。いがいとネズミのティモシーがかわいいんだなこれが
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