めし

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めし
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
5
ポジティブ指数100
公開日
1951/11/23
原題
A Married Life
配給
東宝
上映時間
97分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • 624ken
    成瀬巳喜男監督『めし』を鑑賞。いつの時代も生活に追われている主婦は大変。自由な姪の存在でこのままでいいのかって思いになっちゃいますね。主婦もリフレッシュが必要で、旦那さんの気遣いが大事ですね。現代にも通じる話でおもしろかったです。
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  • aoyadokari
    『めし』原節子の保守的専業主婦の迷いなんだけど、様々な女性像が登場してくるのも興味深い。お妾さんから戦争未亡人と共稼ぎ夫婦。でも一番注目すべきは二十歳過ぎて縁談の話が来て家出してきた島崎雪子演じる里子だろう。大阪見物のバスに乗って(職業婦人としてのバスガイドは重要だ)市内観光。
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  • WaseiG
    『めし』鑑賞。小津と並び称された成瀬の代表作。小津く比べると描写はかなり重く、家庭的という意味で平凡な筋に最適だとは思わない。このテンポでやるなら、もっとキャラを立たせてほしかった。
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  • muratamasanori
    『めし』と『おかあさん』を川越スカラ座で鑑賞。 #eiga #movie
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  • sundance0725
    『めし』原節子スネ顔怖すぎだしなんか大味。上原謙も淡々としてて細かいニュアンスが分り辛い。音楽が大仰。でも脇が味。小林桂樹の一喝からラストにかけてうねるような展開。主役二人もいきなりキュート。成瀬映画はこの終盤のうねりがたまらないなと
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