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黒部の太陽

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黒部の太陽
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
12
ポジティブ指数100
公開日
1968/2/17
原題
A Tunnel to the Sun
配給
日活
上映時間
196分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • hirabarimaru
    『黒部の太陽』出演者があまりにも豪華 三船、石原両プロの命を懸けた映画に対する姿勢が本当に感じる作品 CGなどない時代に よくここまで迫力のある作品ができたと改めて感動
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • koiddon
    『黒部の太陽』後半終了。見渡すと定員532の席がほぼ満席! やはり映画館で観るべき作品と実感。画的なボリュームの凄さに圧倒される。貴重な体験でした。
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  • koiddon
    『黒部の太陽』前半終了。休憩前の引きが凄過ぎる!
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  • yfurui
    もう一人の主役・三船敏郎は最初から最後まで微妙にしか表情を変えない謹厳な親父さんの役。静かに崩れ始める洞窟の天井をこの人が睨み付けるだけで緊迫感が盛り上がる。三船(と石原)はバストショットが多かった。三船の面構えはそれだけで何かを語る。とか。
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  • yfurui
    石原は序盤では危険な工事に反対するが、途中から心境が変わっていく役どころ。舞台裏との違いを想像すると興味深い。父親は下請け会社のボスで危険な工事ばかり請け負う守銭奴だが、終盤において本心の一端が明かされる。現実に工事では亡くなった人たちがいるわけで、それは忘れちゃいけないのだ。
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  • yfurui
    とにかく投入された人材物量がすごいのは解った。映画というより撮影現場の記録映像という趣もあり。
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  • yfurui
    役者が怪我人役を担いで走っている後ろから大量の水を本当に流していた。無茶するなあ。
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  • yfurui
    「黒部の太陽」イムズホール。途中15分の休憩あり。その直前の場面が、石原裕次郎が撮影中に怪我したというところだったのかな。
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