ゴジラ

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ゴジラ
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
164
ポジティブ指数100
公開日
1954/11/3
配給
東宝
上映時間
97分
解説/あらすじ
 
TM & (C)TOHO CO.,LTD.
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • KOBANOID
    映画『ゴジラ』観たよ。第1作目をなぜか。 オキシジェンデストロイヤーの「水中の酸素をなくすと生き物がホネホネになる」の理屈がよーわからん。 途中、戦闘機からのミサイルがまったくヒットしないシーンも「なんなの?」となったり。
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  • Hanashi_Sagashi
    『ゴジラ』街破壊シーンが美しくもあるけど、後の作品と違ってはっきりと「怖い」。空襲を現実に体験した人達はどう観たんだろう… 最初にゴジラの名を口にする爺様が「七人の侍」の長老とカブって見えたけど、同じ人で同じ年公開だったのね。
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  • lonegothdog
    『ゴジラ デジタルリマスター版』劇場で鑑賞。国産怪獣映画の記念碑的作品にして掛け値なしの大傑作。社会派の映画として、或いは人間ドラマとして、勿論特撮映画として、隙の無い高精度なクオリティは60年以上経っても全く色褪せない。最高でした
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    良い
  • akafundosi
    『ゴジラ』@ 塚口サンサン、デジタルリマスター版観。劇場弐度目。原点。随分前観た切りで思い出し思い出し観てていやこりゃ意外や意外、今観ても十分面ろい!そりゃ色々と…ありまっけどそこは時代でw只の特撮でない当時の国際情勢が結構色濃い。菅井きんはんの若い姿意識しては初めて観た?w
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  • kc_katsuyuki
    『ゴジラ』Amazon鑑賞。十数年ぶり。ゴジラの動きが思いのほか人間っぽかった。ゴジラ(悪役)映画って不思議。街を破壊尽くすのに、応援している自分がいる。芹沢博士や山根博士、ヒロインはとても魅力的だが、尾形は普通人で印象に残らない。
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    良い
  • hachimusica
    モノクロを感じさせないしっかりとした人間ドラマで見応えがありました。個人的にはオキシジェン・デストロイヤーの開発者・芹沢のスタンスが印象的。ミニチュアの造形も素晴らしく、妥協を許さない制作姿勢に今日まで続く特撮の心意気を感じました。
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    良い
  • yamicoke
    『ゴジラ』他の怪獣映画と一線を画するのは群衆シーン。役名も台詞も与えられず主役の背景を埋めているモブではあるが明確な境遇と心情を与えられ無言のうちに様々なドラマを演じている。その読み取りきれない情報の量感が怪獣のいる空間を実感させる
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    良い
  • otonateikokua
    『ゴジラ』思ってるよりシンゴジラ
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  • writelefthand
    映画『ゴジラ』鑑賞。大災害としてのゴジラの存在が際立つ。水爆実験とか「また疎開か」という民衆の言葉とか当時の時代感が現れていて興味深い。シン・ゴジラと相似的になってしまった時代の皮肉を感じた。オキシジェン・デストロイヤーを巡るドラマも悲劇的で胸をうつし、間違いなく傑作。
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    良い
  • tatutatu0806808
    『ゴジラ』やっぱりゴジラは悪役の方が好き
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    良い
  • tomoz119
    『ゴジラ』初鑑賞@京都みなみ会館。夜の東京を焼き尽くす自らの炎によってその威容を黒く浮かび上がらせる様はやっぱかっこいい。シンゴジラ見た僕の脳が補完してる面もあるけどそれも両作品ともが演出撮影等の根幹の部分がちゃんとしてるから脳がやっちゃうんだろうなと思う。
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    良い
  • tweet_eiga
    『ゴジラ』海から上がってきて破壊しかしない。いつの日からかシェーしたり、他の怪獣作品とコラボしたり、よくわからんキャラクターに成り下がったけど、初期はきちんと怖い存在だったんだ。
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    良い
  • kiruria281
    ゴジラが単なる怪獣映画ではない理由がこの第1作に強く表れており、当時の時代背景も加えると描写したい事柄が想像以上に広く深い事が分かる。近年のゴジラが単なるパニック映画に観えるならこの第1作は必ず観るべきである。『ゴジラ』#movie
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  • sentokun7
    『ゴジラ』 一作目。戦後9年に公開。子供の頃は単純に怪獣映画と思っていたけど、大人になってみるとメッセージ性の強さにぐいぐい引き込まれる。この頃の日本人は娯楽一辺倒でなく、作家性強さを好んでたと思うと、民意のレベルが違うのか?
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    良い
  • gk21nika
    16271『ゴジラ』実は最後まで見たのこれが初めてなんやけど、こんな深いとは思わんかった。しかもこの特撮の技術!なんて素晴らしい!もちろん今の技術の足元にも及びませんが、60年も前にこんな事やってたとは、恐れ入りましたm(_ _)m
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  • 1000ya
    『ゴジラ』観た。60年前かーっていうだけでもうある程度下駄履かせてしまう。宝田明の男前ぶりが際立つ。みなさん、さようなら!ってマスコミが言うところはおお…ってなったし、畜生…畜生…もシンゴジ観てからやとおお…これか…!ってなる
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  • ohtk4i
    『ゴジラ』/単なる怪獣パニック映画かと思いきや、時代背景を思わせ、行き過ぎた科学技術に警鐘を鳴らすメッセージ性ある映画だった。ミニチュア特撮と白黒の相性が抜群で、1950年代にこんな映像が撮れるのかと驚くと同時に苦労と情熱を感じた。
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  • Daisy0088Daisy
    『ゴジラ』どうでもいいけどヒロイン役の河内桃子さんて目の離れた天然美人なんでなんかテレ東の大江アナにちょっと似てんなと思いました。
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  • Daisy0088Daisy
    『ゴジラ』総じて言えるのはやっぱ戦後の作品だわと。ならではの描写が多々あり。焼け野原と原水爆へのリアルな恐怖がテーマの作品ですね。時代だけにヌルイ描写はあれど。
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  • Daisy0088Daisy
    『ゴジラ』河内桃子んちに宝田明が普通に上がり込んでんのも意味わかんねぇし。父親役の志村喬が普通に宝田と喋ってるし。どういう関係性してんだこいつらって描写は多々あるように思われ。やっぱ変な恋愛パート削った庵野版が正解じゃね?と思った。
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