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猿の惑星:新世紀 ライジング

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
91%
  • 良い
    211
  • 普通
    13
  • 残念
    6
総ツイート数
8,498
ポジティブ指数94
公開日
2014/9/19
原題
Dawn of the Planet of the Apes
配給
20世紀フォックス映画
上映時間
131分
解説/あらすじ
「猿の惑星」の前日譚(プリクエル)として往年の人気SFシリーズをリブートしたシリーズ第1作「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」の続編で、知性を獲得した猿たちが地球の新たな支配者として君臨する過程を...
(C)2014 Twentieth Century Fox
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鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • ma_MJ
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』トランスフォーマーもそうだけど、シーザーが何故そこまで人間が好きなのかが理解出来ない。人間と猿で共存したい人グループ、人間と猿で戦いたいグループで住み分ければ平和なのにねw
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    良い
  • mattsuanko
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』#movie Ape do not kill Ape.と言われてどうするのかと思った。 You are not Ape.ときたか。面白い。
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    良い
  • writelefthand
    映画『猿の惑星:新世紀 ライジング』備忘録。第一作から作品内時間が経ち、人間側の分が悪くなっている様子の見せ方が鮮やか。猿側にも社会構造ができイデオロギー対立が起こるのも面白い。クライマックスの戦いでは空間を縦に使っていたのが、映画館で観ていて気持ちよかった。
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    良い
  • kenkenj1
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』だいぶ猿の惑星の世界に近づいてきた。人間にもエイプにもいいやつもいれば悪いやつもいるってことだけど、基本的に人類が廃れてしまったのは自業自得なんだな。シーザーがかっこよくて表情がすごくいい。次回作が早く観たい。
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    良い
  • LionNEXT
    『猿の惑星:新世紀』 ▼11/19/17再鑑賞 【BD、日本語吹替(小原雅人)】
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    良い
  • LionNEXT
    『猿の惑星:新世紀』 ▼11/15/17鑑賞 【BD、日本語字幕】
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    良い
  • otonateikokua
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』面白い
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    良い
  • HayashiNoOto
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』元気ですかー!銃さえあれば何でもできる!人間たちの愚かさにドン引きしながらも、お猿さん側の苦悩もまた人間が歩んできた道なのかなと思うと、どちらの種が生き残っても同じような運命を辿ってしまうのかなぁと。
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    良い
  • sentokun7
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』 戦闘シーン、とくにマシンガン二丁持ちで突撃に萌え。
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    良い
  • hrhtito
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』クライマックス直前のコバが反乱を起こすところまでは本当にいい出来で、一見地味な話なのに、一触即発の緊張感がじわじわと高まっていく過程に目が離せない。
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    良い
  • kazu_play2
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』若干助長気味のストーリー展開スピードだけど、きっとグラフィックと表現力を樂しむ作品なんだろーなー。その二。
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    普通
  • lonegothdog
    『猿の惑星:新世紀』Amazonビデオで再鑑賞。前日譚の第二章は猿と人類との戦争の興りを描く。決して憎悪だけで交わる関係でなかった筈の両者が、それでも戦乱のうねりに巻き込まれる悲劇。諦観重なる決意を湛えたシーザーの瞳が切ない。秀作
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    良い
  • Hanashi_Sagashi
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』テンポの速かった前作と比べ、じっくり描いている印象。 「ファイヤーストーム」を読んだ後では、コバを憎めない… 電気が戻ったときの表情を見れば、カーヴァーさんも憎めない… 完結編や、如何に。
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    良い
  • masala0517
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』全作と本作を繋ぐ人間が滅びた描写が、冒頭のナレーションの説明だけで詳細を割愛した事に不満は残る物の、全体的に良く出来ている。「猿は猿を殺さない」←オリジナル版でも肝のセリフが有効に使われた事も良い。
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    良い
  • croaton0
    猿と人間、過去と未来、理念と理念といった様々なものが拮抗した状況と荒廃しきった文明世界の様相が作品を力強く映し魅了する。 全編が見せ場だが迫力あるクライマックスは圧巻
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    良い
  • winos
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』なんだかんだ言いながらチャールトン・ヘストンの「猿の惑星」は偉大だったなあ。CGもここまで進化すると何でも有りになっちゃってシナリオが薄っぺらくなってるような気がするんだけど。
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    普通
  • YELLOTRASH
    監督マット・リーヴス故の『猿の惑星:新世紀 ライジング』観了。監督前作『ぼくのエリ』聖林リメイク、次作が猿惑続編と焼き直しに彼の才能が費やされるのは勿体無い。本作の後に『ジュラシック・ワールド』を手掛けた脚本家夫妻は上手く纏めた。
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    普通
  • mpwjdgwj
    エイプと人間の共存への道。出来ない結末が分かっているから歯痒さが残る。前作とは違いエイプを敵に据えて完全な悪にしているのは主役がもう人間ではなくなっているのかな。戦争を止める事が出来ないと分かるところも、ロケットの活躍も観たかった。
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    良い
  • tatsumune
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』そもそも論だけど、この部分を想像させていたから、オリジナル(チャールトン・ヘストン版)が怖かったんだけどな。
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    残念
  • Inji
    『猿の惑星:新世紀 ライジング』前作の抑圧からの革命劇から一転、偏見と無理解、歪んだ同族意識が生んだ戦争……社会派〜(第1作からそうではあった)。一大蜂起シーンが大スペクタクルなのに全くカタルシスがなくひたすら悲痛、そこが凄い。
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