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殺人ワークショップ

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殺人ワークショップ
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coco映画レビュアー満足度
83%
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    1
総ツイート数
858
ポジティブ指数92
公開日
2014/9/13
配給
ENBUゼミナール
上映時間
75分
解説/あらすじ
 
(C)ENBUゼミナール
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • genzanobuyuki
    『殺人ワークショップ』 刺して抜く!刺して抜く!耳残りの良いフレーズが鑑賞後の脳内に残響する。演出の現実感と、講師・江野の超自然感が奇妙なバランスだ。また、受講者役の人の演技の拙さが逆に混乱ぶりにリアリティを与えていたように思う。 面白かった。同監督作にも興味が湧いた
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    良い
  • sato_henri
    『殺人ワークショップ』とにかく宇野祥平が強烈。あの飄々とした雰囲気と殺人を指導する男という役がばっちり化学反応を起こしてる。自分の殻を破り一皮むける事を殺人に置き換えてる感じ?なので、過激な内容だけど鑑賞後は意外にも解放感や達成感のようなすっきりした気分に。
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    良い
  • ZEROtatsuya
    『殺人ワークショップ』オープニングの延々と続くDVシーンにどんよりしたが、ラストのDV彼氏を殺すシーンは、何か崇高な感じがした。江野祥平は類い稀なる完全無欠のキャラクター。廃墟のシーンも美しい。1800円満点で1700円。
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    良い
  • 624ken
    渋谷アップリンクで『殺人ワークショップ』を鑑賞。実践型殺人ワークショップ。こんなワークショップがあったら怖いけど重要がありそうで怖い。宗教みたいな空気感の中、誰が吹っ切れるのかが見ものでした。宇野祥平さんは不気味だよな。
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    良い
  • snake954
    『殺人ワークショップ』みる。
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    残念
  • koti5300
    『殺人ワークショップ』鑑賞。これは凄い。人を殺すことは技術ではない、ほんの少しの切っ掛けと背中を押す「なにか」だ。傍から見れば下らないと思える動機も当人からは正当な理由、果たして彼は神と悪魔どちらだったのだろう?
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • writelefthand
    映画「殺人ワークショップ」鑑賞。自分の内に潜む恨みとか復讐心にまっすぐ切り込まれて非常に腹持ちの悪い作品。あまりに持ち帰り品が重すぎて、パンフレットは気になったが買うことができなかった。ラスト手前で一旦安堵したがそのまま返さない白石印の安定感。
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    良い
  • ibuki_kaidukaaa
    白石晃士監督『殺人ワークショップ鑑賞』宇野さんの『はい!刺して抜く』というセリフが凶悪の『ぶっこむぞ』くらい記憶に残る狂気だった。エンブのAスタで『ワークショップ』をやってるんだけどこわすぎてもうあそこで稽古できない
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  • nisihabato
    『殺人ワークショップ』成分不足からくる禁断症状を『卵のエチュード』で和らげる日々が続いてるけど、明日の下北沢の『コワすぎ!』は目いっぱい楽しむつもり。修学旅行前日の中学生みたい興奮してる。
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  • tomooorin
    殺人ワークショップも公開日に見に行きました。監督や演者さんの挨拶に感動した(T_T) 宇野さんはおとなしい感じで優しそうだったな~
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  • tsurutak
    『殺人ワークショップ』ラストからの逆算なんだろうけど、非常に良いテンポで生徒が脱落していく素晴らしい設計。
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  • tsurutak
    『殺人ワークショップ』感動。『ノロイ』以来の傑作だろ。何もかもハマりすぎ。もっとロングランでやるべき。
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  • mitsu328matsu
    ある優しき殺人者〜と殺人ワークショップだったら、後者のほうが断然好き。白石監督のエロはなんか受け付けない。エロくないしなんかつまらん…。私が女性だからかしら。殺人ワークショップの放尿の音は笑ったw
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  • tominagakeisuke
    『殺人ワークショップ』もこれまためっちゃ面白かったなぁ。 タイトル一つで企画の面白さは期待出来るけど、期待よりはるかに面白かった。 「人を殺す」ことの突き詰めが人間らしさを描き出すのにつながってる感じ。
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  • tk33220
    『超・暴力人間』『殺人ワークショップ』どちらかと言うとさらっと楽しめた前者の方が好みだったけど、「どこまで連れて行かれるんだろう」感はどちらも楽しめる。『殺人ワークショップ』で宇野祥平が出てるシーンは引き締まってるし、ラストの廃墟二階がかっこいい
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  • tama_homu
    殺人ワークショップは素敵。だって、私の知る限り、これはフィクションだもの。人は簡単に死ぬことも殺すことも生かすことも生きることもできるの。白石監督がフィクションに刷り込んだ、生死の選択。このお話は人が壊れていくのではなくて、観客に生死を突きつけ、生死をじっくり考える作品…。
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  • suitiku
    一昨日は白石監督の『殺人ワークショップ』。宇野祥平さん演ずるキチガイ講師の圧倒的存在感と安定感を軸に淡々と狂気に蝕まれていく感覚。とりあえず、モミアゲ(仮称)の自己紹介でまず吹く。あとシャベルはやっぱり強い。併映の『超暴力人間』もいい。暴力でゲラゲラ笑えるのは白石監督作品だけ!
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  • nisihabato
    『殺人ワークショップ』二回目。また、泣いた。
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  • loveminamilove
    『殺人ワークショップ』見た。満席! これはホント傑作だと思うんですが、宇野さんがもはや透き通って見えてしまって、大変な領域に踏み込んでいる作品だと感じた。ピュアな存在というか。宇野さんの目だよね。この瞳には何が映ってるんだろう、何も映ってないんじゃないかってくらい、透明だった。
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  • manzoku227
    「殺人ワークショップ」鑑賞。はぁー..。スゴかった。よくこんなの思いついたし作り上げたな。(本日二度目) 相変わらずのそこで実際に起こっているかのような生々しい暴力描写には超ゲンナリしたけれど、同時に笑える要素も豊富だし何より宇野祥平演じる殺人講師のキャラクターが最高でしたね。
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