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フューリー

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
82%
  • 良い
    189
  • 普通
    34
  • 残念
    10
総ツイート数
13,029
ポジティブ指数89
公開日
2014/11/28
原題
FURY
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
1945年4月、第二次世界大戦下のドイツ。侵攻を進める連合軍に“ウォーダディー”と呼ばれるという米兵がいた。長年の戦場での経験を持つリーダー格・ウォーダディ―は、自身が“フューリー”と名付けた戦車で、3人の兵士と共に戦っていた。ある日、彼の部隊に新兵のノーマンが配属されるが、彼は初めて体験する戦場に、銃を撃つこともできない。そんな中でも、次第に絆を深めていく5人だったが、ドイツ進軍中に攻撃を受け、他部隊がほぼ全滅。彼らの部隊だけが、取り残されることに――。
© Norman Licensing, LLC 2014
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • shimaaji
    『フューリー』こんな負け戦の美学はアメリカにも響くのかなぁ。やはり、実績のある部下は、再激戦地に送り出されますね。勝っても他の激戦地、負けたら能力がない。いつの世も親と上司は選べない。でも、生き残る無様さは武士道、騎士道に反する。
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    良い
  • tweet_eiga
    『フューリー』新兵の成長を描きたいか知らんけど、ありえないエピソードがてんこ盛り。米戦車vs独戦車戦はカッコ良かった。なんで弾道にライトセーバーみたいな色を付けたんだろ・・・?
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    普通
  • otonateikokua
    『フューリー』仲間がだんだんと死んで行くところ怖い
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    良い
  • taro_ufufu
    『フューリー』2回目の鑑賞。戦争と信仰。信仰心があるのに人を殺さなければならないという葛藤。それがリアルだし、それが人間。また、若者に銃を撃たせるシーンは圧巻。「キリストはヒトラーを愛してると思うか?」は、すげぇ台詞。グロ描写もあって『ハクソーリッジ』と似てた。
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    良い
  • yes_exclamation
    『フューリー』…【ココイチ】食卓の場面でゴルド(マイケル・ペーニャ)が紳士的にお辞儀をする所作や、最終戦手前での一杯の流れなどに、次作『スーサイド・スクワッド』と一致するデヴィッド・エアー監督の作家性の引き出しの少なさが垣間見える。
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    良い
  • Limawano55
    『フューリー』シャイアラブーフの役どころが最初は意味があるのかななどぴんと来なかったけれどだんだんわかってくるし、そうなのかとか。ここが家になってしまう男のブラピは良かった
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    良い
  • Limawano55
    フューリー・レンタル。戦車での死闘を再現。皆生身の人間感がある。若者が兵士として成長する場にも、生きる場所だから。厳しいが流石エンタメとしても楽しめるのだ。兵士にもそういう時もあるし。ロマンスはあったのか作ったのかちょと不思議
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    良い
  • drtfhsh3
    『フューリー』74点
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    良い
  • Hawkwindhawks
    『フューリー』リアルな戦闘シーンだが、戦車や機関銃の砲撃でレーザー光線みたいなCG処理が興冷め。最初新兵をバカにしていたベテラン兵がコロッと態度変えたり、敵国兵にあっさり体を許しちゃうドイツ美人とか、余計な演出多くないか?
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    普通
  • imaima112
    『フューリー』鑑賞会が当たって鑑賞。かなりリアル。見応え充分にありでした。痛々しいのがダメな人は辛いかも。ラストの緊張感がやばい。
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    良い
  • takuwy
    『フューリー』ガルパンでブヒブヒしてる奴はこれ見ろよって感じ。結局人殺しの兵器なんだぞって。
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    良い
  • takuwy
    『フューリー』面白かった。話題になってただけあるわ。リアリティに欠けるっていう部分はわかるけど、見世物としては許容範囲内でしょ。戦闘シーン、特にティーガーとの戦いは迫力あった。
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    良い
  • Hetare3
    『フューリー』戦車映画として厳しい評価もあるが面白かった! 曳光弾演出(SWのレーザーみたい)もやり過ぎ感はあるけど分かり易くていい。見所はドイツ最強のティーガー戦車戦! https://youtu.be/abzK5EMUanY
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    良い
  • beetly845
    『フューリー』これはまた、えぐい意味で生々しい。でもうまいことまとめられていたので、不思議と引き込まれました。
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    良い
  • Bananachama
    『フューリー』むごたらしい死体の数々。吹っ飛ぶ、燃える、溶ける。殺したくないなんて言ってる暇もない。ただそこにある弾が尽きるまでひたすら打つのみ。それが戦争だということ。戦車VS戦車は臨場感がありました。でも後に残るのは虚しさだけ。
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    良い
  • Inji
    『フューリー』ド悲惨な戦場でなお喪われなかったりOFFにしたりする人間性。そういう真面目な描写の一方戦車戦、攻防の醍醐味もたっぷり。戦場リアルと娯楽性、心情描写が見事なバランス。
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    良い
  • wishgiver2
    『フューリー』久々にハリウッドの本気に魅せられました。とにかく臨場感がハンパないし、戦車乗りの視点がとてもよくわかる今までにない戦争映画。ブラピは相変わらずかっこよすぎです(笑)
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    良い
  • katoki
    『フューリー』を観た。戦争映画で久々の良作。綺麗ごとだけじゃない話にちゃんとエンタメしてるアクションでバランス良い。 ★★★★☆
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    良い
  • piyopopop
    『フューリー』ブラッド・ピット シャイア・ラブーフ ローガン・ラーマン マイケル・ペーニャ。心の動きと行動の変遷がすごくわかりやすかった。チームを守ることと任務の遂行は両方大切だけど、より大局的な視点から考えると優先順位が決まる。
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    良い
  • holganicdreamer
    『フューリー』★★★☆☆欧州前線で孤軍奮闘する戦車フューリーの乗組員の活躍を描いたドラマ。戦闘シーンと、ドンのリーダーシップが見応えありました。この監督は、こういう活躍をした人達がいたことを描きたかったのでしょうか。
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