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ワイルド・スタイル

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coco映画レビュアー満足度
75%
  • 良い
    3
  • 普通
    1
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総ツイート数
5
ポジティブ指数100
公開日
2015/3/21
原題
Wild Style
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
1982年、ニューヨーク、サウス・ブロンクス。グラフィティライターのレイモンドは、深夜に地下鉄のガレージへ忍び込み、スプレーで地下鉄にグラフィティを描いていた。レイモンドのグラフィティはその奇抜なデザインで評判を呼んだが、違法行為のため正体を明かせずにいた。ある日、これまでに何人ものアーティストを表舞台に送り出してきた新聞記者のバージニアから仕事の依頼が舞い込むが、仕事として描くことと自由に描くことの選択に思い悩む…。
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • lonegothdog
    『ワイルド・スタイル』劇場で鑑賞。NYの路上から興ったHIPHOPカルチャーを一躍世界に知らしめた歴史的一作。ドキュメンタリーと劇映画が奇妙に合わさった作劇が記録し活写する、HIPHOP黎明期の猥雑で瑞々しい熱気に心が弾むよう。秀作
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    良い
  • tamagawajyousui
    『ワイルド・スタイル』1982年のニューヨーク、サウス・ブロンクスを舞台に、一人のグラフィティアーティストの生き様を描いたドキュメンタリードラマは、それまで世の中に存在しなかった全く新しいサブカルチャー、DJ、ラップ、ダンスを描く。
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    良い
  • writelefthand
    映画『ワイルド・スタイル』鑑賞。古さは否めないし話の筋は甘いけれど、ヒップホップの胎動を観られるのは興味深いし、グラフィティアートを背負った列車など画に驚く。クライマックスのパーティーは力強く、当時の空気を色濃く映している。これが自主製作だと後から知ってびっくり。
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    良い
  • croaton0
    ヒップホップやグラフィティアートを知っても知らなくても「歴史的」という意味合いとは違う「古臭さ」を感じる。時代云々以前に映画作品としての完成度と質の低さが問題でいま観るとどっちつかずな内容は正直かなり退屈で眠い
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    普通
  • ___ism
    『ワイルド・スタイル』@元町映画館
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    coco 映画レビュアー
    mattsuanko
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