あ、春

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あ、春
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
8
ポジティブ指数85
公開日
1998/12/19
配給
松竹
上映時間
100分
解説/あらすじ
 
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • wantmoat
    突如現れた男に対する母子の感情表現の落差、野宿者の描き方に違和感。その他登場人物の位置づけもスッキリせず。ラストのヒヨコのシーンもそりゃないだろうという感じ。冒頭の猫や入浴シーンなどのバックで流れる効果音(ノイズ)の意図は?
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    残念
  • TaulNcCar
    『あ、春』(1998)DVDで初鑑賞。中島丈博脚本。死んだはずの父現る。そこから始まるほころびだらけの家族の話。役者のアンサンブルがよく相米も肩の力を抜いた感じで長回しも優しい目線だ。ちょっとだけ笑わせ、泣かせ、気付かせる。鶏の使い方が絶品。地味だが上質な家族再生のドラマだった。
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  • mnaoshi
    『あ、春』なんといっていいものか。どれをとっても素晴らしい。宝石箱のような作品。
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    良い
  • milyfuji
    『あ、春』屋上での長回しシーンとか相米監督の特徴健在。斉藤由貴さん、山崎努さんがよかった。
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    良い
  • sundance0725
    『あ、春』その昔、某雑誌の好きな映画生涯ベスト3って企画で清志郎さんがこれ挙げてて、それきっかけで観て脚本と演出の良さに驚いた。ビデオしかなかったのが昨年ようやくデジタル化。喜び勇んで再観。映像の美しさにまで驚かされた。いい時代だなあと。
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    良い
  • sundance0725
    『あ、春』佐藤浩市、斉藤由貴もいいが、富司純子、藤村志保、三林京子のくそばばあ三人衆と、穀潰し山崎努が秀逸。女手と男手。親と子と孫。タフな人間像と生死感。病院屋上奇跡の長廻しや、笑いをきっかけに涙が噴き出す稀有なる瞬間。相米慎二の大傑作。
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    良い
  • SwitchedOnLotus
    『あ、春』どの場面にも映画の呼吸が根付いていて心地よい。そして、本作にも桜の姿が。相米慎二にとって桜は生命の象徴だったのか。
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    良い
  • WaseiG
    『あ、春』鑑賞。ちゃんと筋があるのに、とりとめのない雑多な映画を見たような印象になるのは、雰囲気作りの上手さなんだろう。張り詰めた緊張感の逆。それが合うか合わないかは、人によるかな。
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