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判決前夜/ビフォア・アンド・アフター

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公開日
1996/9/14
原題
Before and After
配給
ブエナ ビスタ インターナショナル ジャパン
上映時間
107分
解説/あらすじ
殺人事件の容疑者になった少年を軸に揺れ動く家族の姿を描くサスペンス。ロゼリン・ブラウンのベストセラー小説『判決前夜』(邦訳・新潮文庫)を「羊たちの沈黙」「陪審員」のテッド・タリーが脚本化。監督に...
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • croaton0
    息子が殺人事件の容疑者かもしれない事で家族間の空気が徐々に重くなっていく流れと気持ちは同じでも母親と父親とで事の捉え方が違ってくる展開は悪くない。 ただ家族の人物描写と事件の重さや衝撃の印象付けが弱すぎる。
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