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いつか晴れた日に

みんなの感想/評価
いつか晴れた日に
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coco映画レビュアー満足度
91%
  • 良い
    10
  • 普通
    1
  • 残念
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総ツイート数
12
ポジティブ指数100
公開日
1996/6/1
原題
SENSE AND SENSIBILITY
配給
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
上映時間
136分
解説/あらすじ
 
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • _tsu_baki
    『いつか晴れた日に』20年ぶりくらいで鑑賞。これアン・リー作品だったのか~どうりで好きな筈だわ。当時も今も大佐が一番素敵で報われてほしいと思った。私って変わってないのかな…景色もドレスもお話もキャストも皆よくて満足感高し。
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    良い
  • MiuraYoh
    『いつか晴れた日に』好きというわけではない恋愛ドラマだけど、これはいい。美しい映像、主人公家族のチャーミングさ、芝居だけで楽しめる安心さ……いい! エドワードのぼーっと感とかお喋りおばさんとか、いいキャラクター揃ってる
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    良い
  • tweet_eiga
    『いつか晴れた日に』どの時代も金持ちは嫌なヤツらばっかだな。
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    普通
  • shi_i18
    『いつか晴れた日に』オースティンだなあってお話。2人の姉妹が魅力的。綺麗な映画だった。
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    良い
  • akama_flash
    『いつか晴れた日に』まとまりはよいと思う。でもラブストーリー部門だったらそれほど上位に来ないな、っていう作り。この日本語の題名はどうなのかな? 評価:6/10
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    良い
  • mittag__
    『いつか晴れた日に』 収まりが良く喜劇的で観ていて楽しかった。わだかまりを感じる事無く優しい気持ちで、良い映画だなあと思える。キャラクターもそれぞれチャーミングで素敵。金熊賞受賞も納得
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    良い
  • TaulNcCar
    『いつか晴れた日に』アン・リーが台湾を離れて初の作品。原作はジェーン・オースティンで19世紀英国の地主階級の姉妹の話。脚本、演出、役者ともうまくて安心して見れ、こうなってほしいというところに物語が落ち着いていく。気分がちょっとよくなる映画。邦題ピッタリです。
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    良い
  • movikan
    【映画感想】『いつか晴れた日に』ジェーン・オースティンの『分別と多感』の映画版 非常に良い文芸少女漫画映画 第一帝政期のハイウエストコットンドレスが超かわいい ラストの喪女のお姉ちゃんの思いが報われる所で喪女は全員泣くと思うのでおすすめ
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    良い
  • milyfuji
    『いつか晴れた日に』19世紀のまだ女性に相続権がなかった時代の文芸物。英国の田舎の景色が美しく、エマ・トンプソンのあの泣きの演技は秀逸。しかも後味が良い^^
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    良い
  • xxtonchiki
    『いつか晴れた日に』エマ・トンプソンは好きな部類の女優ではないのだけれどもここでは長女気質全開で好ましいの。そんでやっぱヒューがさ受けの演技でキュート。オーステインって結局上等なメロドラマだよねえ??
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    良い
  • hana_cocco
    『いつか晴れた日に』女性に相続権がなかった時代の英国。父を失った姉妹が幸せになるまで。原作はジェイン•オースティン。裏切りにすれ違い…ラストに差し掛かるまでが辛すぎた…。個人的に大佐が幸せになれて一安心!やっぱり物語には幸せな結末が一番だ。
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    良い
  • WaseiG
    『いつか晴れた日に』鑑賞。可愛らしい物語。『エマ』と区別が付かないが、原作者か同じだからしかたないのかな……
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