TOP >作品データベース >哀しい気分でジョーク

哀しい気分でジョーク

みんなの感想/評価
哀しい気分でジョーク
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
50%
  • 良い
    2
  • 普通
    2
  • 残念
    0
総ツイート数
5
ポジティブ指数100
公開日
1985/4/27
配給
松竹
上映時間
108分
解説/あらすじ
 
[ Unknown copyright. Image not used for profit. Informational purposes only. ]
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • TaulNcCar
    『哀しい気分でジョーク』当時人気絶大のビートたけしのアイドル映画。もろに彼自身の役でよくある話だけど、手堅い演出とたけしの初々しくも哀愁がある雰囲気がとてもいい。その後の北野映画の元とまでは言わないが影響を与えたように思う。
    いいね

    良い
  • croaton0
    主演を張ることに、演技することにどこか慣れていないビートたけしのぎこちなさがどうすればいいか分からず苦悩し空回りし続ける主人公を見事に体現。 悲劇の舞台でひたすら戯け喜劇を演じ続けるピエロを見ているような物悲しさ漂う作品
    いいね

    普通
  • paranoiaquality
    『哀しい気分でジョーク』役名は五十嵐洋だけどストリップ劇場のコント出身でタケシ軍団を率いてビートたけしの歌を唄う毒舌芸人ってまるっきりビートたけしの良い人プロモーション映画。後半85年なのにテロップ入りのシドニーの観光地紹介も謎。
    いいね

    普通
  • mokomoko37
    『哀しい気分でジョーク』大きな子供と小さな子供の様な父子の絆とほっこりしながらも待ち受ける運命に切なくなってくる···不器用でどこか憎めない父親を自然体で演じるたけしが素晴らしく当時の人気ぶりを反映した役どころがほのかに懐かしい。
    いいね

    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • shoccco
    「哀しい気分でジョーク」途中からだったけど、子供のころ見たら結構泣いた気がするのに、今だと表現方法に古さを感じ冷静に見ちゃった。でも、たけしが息子を抱きしめながらの「バカヤロー!」はアウトレイジとは違って切なすぎ。ラストはたけし軍団とのライブ映像の特典付きで得した気分を味わえたw
    いいね

    普通
    関連動画
    video not found.
    YouTubeのキーワード検索で自動取得していますので、
    関係のない動画が表示されることがあります。
    この映画のレビューワード
    coco 映画レビュアー
    xxtonchiki
    3429movies / tweets

    follow us