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去年の冬、きみと別れ

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
74%
  • 良い
    50
  • 普通
    15
  • 残念
    4
総ツイート数
5,094
ポジティブ指数93
公開日
2018/3/10
配給
ワーナー・ブラザース映画
上映時間
118分
解説/あらすじ
新進気鋭のルポライター耶雲恭介。彼女との結婚を間近に控え、本の出版を目指す彼が目を付けたのは…不可解な謎が残る、盲目の美女が巻き込まれた焼死事件と、その事件の容疑者である天才写真家・木原坂雄大だった。その真相に近づくにつれ、いつの間にか彼は、抜けることのできない深みにはまっていく――。
©2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会
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鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • mokomoko37
    『去年の冬、きみと別れ』原作は未読。巧みな章建の構成に引き寄せられつつ、狂気と刹那が混在する往年の火曜サスペンスの様な展開とタイトルの意味が切ない。
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    良い
  • xxtonchiki
    『去年の冬、きみと別れ』#eiga #movie 人間の中にある狂気を描くには・・・だな。いっそもっとベタなストーリーにした方が・・・という気もしたけれど。
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    残念
  • xxtonchiki
    『去年の冬、きみと別れ』#eiga #movie 当代きっての人気者と美女を組み合わせ、少し毛色の変わった悲恋ストーリーってことなんだろうけれど・・・う~ん、ファンの方には申訳ないけど、「怪物」にはなっていないし、綺麗綺麗で甘すぎて
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    残念
  • zzmiko
    『去年の冬、きみと別れ』斎藤工くんが、出てるなぁと思って見た。うーーーーん どうすりゃいいの。
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    普通
  • nodatetu
    『去年の冬、きみと別れ』昨年、劇場で見逃したのでWOWOWで鑑賞。華麗なる後出しジャンケン。特に後半、からくりや状況説明の台詞の多さが光る。役者陣は概ね悪くない。監督という名のシェフが旬の食材の調理方法、手順を誤っただけに残念。斎藤工、山本美月の出番が意外に少なくて残念。
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    普通
  • spau_39
    『去年の冬、きみと別れ』0323@新宿ピカデリー
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    普通
  • trans_american
    『去年の冬、きみと別れ』すっかりダマされたべ。計画通り行くかあやしいけど、どのキャストも演技力あって、脚本も悪くない。観てソンじゃない邦画だと思える。もうちょっとヒロイン?の山本美月の出番がほしかったかな
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    良い
  • NmlbYuri727
    『去年の冬、きみと別れ』できすぎ
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    普通
  • Rstyq
    『去年の冬、きみと別れ』よく出来てる。原作読了してたんですが、内容もう忘れてたので原作がもう一度読みたくなるような内容。原作抜きにしてもこれは皆騙される内容なんじゃないでしょうか。22年目の告白みたいなある種の爽快感がたまらない。
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    良い
  • A22_24
    『去年の冬、きみと別れ』★★☆☆☆
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    残念
  • 753san_
    『去年の冬、きみと別れ』 ミステリー好きとして見に行った作品。見てく内に騙されていた自分に気づく。何が真実か、嘘か、見てる側も分からずハラハラ。最初の見る映画間違えたか?感は異常だが、それも含め騙された。謎が解けた時、爽快
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    良い
  • trustpine
    去年の冬、きみと別れ、観ました。ある殺人事件の真相を追うルポライターが危険な罠にはまっていく様を描くサスペンスドラマです。劇中歌である『Make You Feel My Love』が復讐と愛をテーマにしたこの作品によくハマっていました。あと土村芳が良かったですね。
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    普通
  • mooovie
    『去年の冬、きみと別れ』を鑑賞。ごくありふれたミステリーかと思いきや、気づかない仕掛けに騙されてしまった。思い込み、先入観はよくないなぁ。あるライターがとある事件を調べていくのだが・・・。ラストも何とも言えない余韻が残る感じだった。あんまり明るい未来は見えない気がしたけど。
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    良い
  • ssataka
    『去年の冬、きみと別れ』まぁ、どうなのかな?と思ってましたが、色々と評判良かったので観てみたら、結構本格的なミステリーで、結末もかなり意外でした。撮影事故によりモデルを死亡させた写真家に密着するという導入。最後まで気が抜けず良し
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    良い
  • yuzutsuki
    『去年の冬、きみと別れ』原作未読。「絶対騙される!」とか言われると、絶対騙されんぞと意気込んで観てしまうので、8割くらいは予想つきました。けど、構成良かったと思う。工と北村さん、さすが。後、朱里の子どもの頃の役の子、うまかった!
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    良い
  • senkutiil
    『去年の冬、きみと別れ』罪が深い者ほど、高いビル、新しいマンションで暮らしている。アトリエから警察署内や金沢の出版社も含めて、仕事場の古さにこだわりを感じた。岩田剛典の額と首筋に汗ではりつく髪に騙された。でんでん出ると犯人に見える。
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    普通
  • KJ_LINE
    『去年の冬、きみと別れ』巧みに思い込ませ華麗に覆す。それを鮮やかにやられると堪らない快感を覚える。ストーリーにしろ登場人物にしろ無駄が無い。各々が重要な役割を担っており、巧みに絡み合うから面白い。やはり物語自体に力がある作品は強い。
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    良い
  • sitaoka
    『去年の冬、きみと別れ』評価は良いようだが、個人的には岩田君には荷が重すぎた役な気がしたのが残念。朱里の子役は狂気が溢れてて凄かったし、北村一輝の途中からのヘタレっぷりや斎藤工もなかなか。話は確かに騙されるが...
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    普通
  • saramaro5682
    『去年の冬、きみと別れ』斉藤工さんのなにやら不思議な青年が犯人と思わせる狂気の目は観ている者もきっとそうと思わせていく演技に脱帽。岩田さんの押さえた演技にも惹かれますね、そしてふと見せる笑顔との対比が凄い
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    良い
  • ultra_k_zero
    確かに騙された映画=『#去年の冬、きみと別れ』 物語もだけど、岩田くんの演技があんなに良いなんて…騙された。今時の中身が薄い系若者演じさせたらピカイチかもしれない
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    良い
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