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ピンカートンに会いにいく

みんなの感想/評価
「ピンカートンに会いにいく」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
89%
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総ツイート数
533
ポジティブ指数100
公開日
2018/1/20
配給
松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
上映時間
86分
解説/あらすじ
かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子はいまも売れない女優を続けていた。ある日、優子の元にレコード会社の松本と名乗る男からかかってきた電話。それは「ピンカートン再結成」の誘いだったのだ。所属事務所もクビになり、気づけば人生も半ば。崖っぷちに追い込まれた優子は、再起をかけ松本と一緒に元メンバーに会いに行くが、メンバーのうち3人はすでに芸能界を去り、返事はつれない。さらに一番人気だった葵の行方がわからず、彼女を知る人たちを訪ねて回るのだが…。プライドだけが肥大した“こじらせ女子”まっしぐらの優子は、過去と向き合い、20年分のわだかまりを乗り越え、「ピンカートン」を再結成させることができるのか!?
© 松竹ブロードキャスティング
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • YELLOTRASH
    再結成モノ『ピンカートンに会いにいく』観了。出演作では常に一際存在感を放ち続ける内田慈(ちか)映画初主演!松本若菜!と山田真歩!が共演とゆーキャスティングだけで私的必観作。監督・脚本の坂下雄一郎も今後要注目。ソフト字幕ナシだけ残念…
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    良い
  • writelefthand
    映画『ピンカートンに会いにいく』鑑賞。アイドル再結成のため女性5人が集まる様子は、これが正しい日本版「サニー」だと感じた。主人公たちの口喧嘩はちょっと見ていられない気まずさがあるが、最後のライブは少女当時と現在がクロスして映像としてもエモーションとしても高揚した。
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    良い
  • pipox2
    『ピンカートンに会いにいく』内田慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説のアイドルがわだかまりを乗り越え復活するか~?キャストの仲良しぶりが凄く好き♡
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    良い
  • yg_toshi
    『ピンカートンに会いにいく』 シンゴジラ並みに どこで息をしてるの?ってぐらいの 喋りの凄まじさ。 そして本心とは違う言葉を今、発しているという表情も絶妙なんです
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    良い
  • atsucurry
    『ピンカートンに会いにいく』20年ぶりのアイドルグループ再結成なるか?喋り倒し映画が好きなのでわたし好み。そしてエンドロール大賞!性格悪い女たち最高。キンキン煩いおばさん元アイドルに、何度か泣きそうになったの、なんで?!
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    良い
  • kk_koron
    一見、仲の悪そうな5人組。表向きはアイドルを目指してはいるが本当はもっと素直にお互いを理解し合いたかったのだと思う。 言葉使いは乱暴でも、言ってることは本心ではなくても、お互いが分かり合えているんだなぁと思わせる映画でした。
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    普通
  • 4410_Kupa
    『ピンカートンに会いにいく』 これは観てよかった! よく出来たオトナの仲直りのお話。かつてのアイドルグループのメンバーたちが、20年後に再会する過程で、ケンカ別れに至った理由が浮かび上がってくる、謎解き風の演出がお見事。
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    良い
  • 624ken
    新宿武蔵野館で『ピンカートンに会いにいく』を鑑賞。突然解散したアイドルに20年後の再結成の話。こんなはずじゃなかった20年ですね。主人公の毒舌ぶりがすごくて、貫禄たっぷりやね。最後は高揚感たっぷり感じられて、おもしろかったです。
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    良い
  • tomomori34
    『ピンカートンに会いにいく』若い頃アイドルだった事から脱却できない、痛い女子を内田さんが熱演。痛い感じを出してました!再結成嬉しいのに素直に認められない…女なら見栄をはりたい意地らしも伝わってきて。少し半端で終わったのが残念。
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • yukigame
    アメブロを更新しました。 『「ピンカートンに会いにいく」若い頃に挫折した夢を20年後に始めてもイイじゃないですか。』 #ピンカートンに会いにいく #内田慈 https://t.co/sZh4jKDBzX
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    良い
  • asapu918
    『ピンカートンに会いにいく』試写。かつてアイドルだった三十路女性たちのグループ再結成を描くドラマ。再結成どころか再会の時点で一波乱。当時決して楽しくなかった彼女たちの過去は、黒歴史だったり唯一の誇りだったり、色々。怒鳴り合いが多くてちょっと疲れるけど、イタくて笑える自虐コメディ。
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    良い
  • stila327
    やっとこ何も予定のない休日ができて、映画『ピンカートンに会いにいく』を見れました。アイドルの再結成までのストーリーで、予想してたキラキラな感じもあるけど、主演の内田慈さんのとどまる所のない毒の吐き散らかしがもはや職人芸みたいで嬉しい気分に。泣くのごまかして笑うあたりの絶妙な演技。
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  • kinokomountain
    映画「ピンカートンに会いにいく」。プライドが先回りして穴を掘り自ら落ちる主人公、内田慈のハマり具合が凄かった。地下アイドル役の「ロスパラ」を思い出しつつも、なんか憎めない自己中さがたまらんです。渾身のライブシーンの恥じらい振り切れたパフォーマンスにうるうる。いやぁ、良かったっす。
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  • asktom5050
    ピンカートンに会いにいく…新宿武蔵野館…② 売れないアイドル時代とアラフォー時代のダブルキャスト…大人陣では水野小論さんがツボだった。このしたたかなおっとりさ、なんか安らぐのだ(これぞ、魔性である)。若手陣では、芋生悠ちゃんにきちんとブレイクして欲しい。今年が大チャンスだと思う。
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  • junycsu35
    「ピンカートンに会いにいく」最初の映画の撮影シーンで優子は久しぶりに人と会うのは簡単だと言うが、そうではないこともあるというのを思い知る。でも優子は弱みを簡単に人には見せない。内田慈さんと小川あんさんの役作りでそれが貫かれているのがすばらしい。
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  • pezluna1966
    ピンカートンに会いにいく 内田慈(「ちか」って読むらしい。)さんとても魅力的な女優さんだなぁ 最後のアラフォー5人の再結成ライブ!思わずウルっときたハロヲタでした。
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  • seomanabu
    新宿武蔵野館で映画『ピンカートンに会いにいく』を観てきました。なぜか年齢層が異様に高かった。コメディノリが笑えて、テンポ良くておもしろく、最後ちょっと泣けました。主演の人と監督のトークイベントもあって、新鮮で良かったです。そのあと丸井でラーメン青葉のつけ麺が超絶おいしかった。
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  • aikopa
    予定が早く済んだので、見たかった「ピンカートンに会いにいく」へ。売れずに解散したアイドルが20年の時を経て再結成するというあらすじなのだけれど、人と人の間の氷が柔らかい音を立てて融解する感じがとても素敵で、走って見に来て良かったと思った。
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  • TomoMaekawa
    映画『ピンカートンに会いにいく』内田慈主演なので観たのですが、期待をはるかに超えて面白かった。内田慈の自意識過剰のクズっぷりが最高だったし、他みなキャラ立ってるし、何よりもちゃんとした青春映画だった。タムケンこと田村健太郎も安定の良さ、エンドロールでトメかよって感動したわ。
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  • chasingAMY8217
    「ピンカートンに会いにいく」、アイドル雑誌風のパンフレットもすごくよい。座談会ページの写真、打ち上げシーンのセットだと思うんだけど、5人が楽しそうに笑っていてああ本当によかった......って嬉しくなる。
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