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ウインド・リバー

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
94%
  • 良い
    125
  • 普通
    7
  • 残念
    0
総ツイート数
3,558
ポジティブ指数95
公開日
2018/7/27
原題
Wind River
配給
KADOKAWA
上映時間
107分
解説/あらすじ
雪深いアメリカのネイティブアメリカンが追いやられたワイオミング州の“ウインド・リバー”に突如見つかった女性死体――。新人捜査官ジェーン・バナー(エリザベス・オルセン)が単身FBIから派遣されるが、不安定な気候と、慣れない雪山の厳しい条件により捜査は難航。ジェーンは地元のベテランハンターかつ、遺体の第一発見者のコリー・ランバート(ジェレミー・レナー)に協力を求め、共に謎を追うが、そこには思いもよらなかった結末が…。
Ⓒ2016 WIND RIVER PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVE
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鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • komatsuda560
    『ウインド・リバー』ジェレミーレナーがかっこよすぎる。ストーリーもまずまずだが、ジェレミーを見てるだけでも満足できる。
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    良い
  • maru_a_gogo
    『ウインド・リバー』サスペンスだと思って見たらズッシリ重い作品だった。謎は解けるけれどスッキリ解決しないし、根本的な問題が残るネイティブアメリカンの現実が辛い。でも、そこを伝えることに意味があるのでしょう。ジェレミーレナー良かった。
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    良い
  • 1000ya
    『ウインド・リバー』観た。ワイオミングの過酷なネイティブアメリカンたちの環境に胸が痛い。現代ですらこうなのか。エリザベス・オルセンが銃撃つ時は大体全弾撃ってるのでちょっと笑った。ハードボイルドなジェレミー・レナーが観られるよ。
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    良い
  • frodopyon
    #ウインド・リバー  ♦ジェレミー・レナーって、ほんとに素晴らしい俳優さんだわって実感させてくれる作品。  ⇒ https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=89394161&comm_id=2326772 
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    良い
  • lKf3MtJOqt18JdD
    『ウインド・リバー』☆☆☆★★
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    普通
  • writelefthand
    映画『ウインド・リバー』鑑賞。閑散かつ寒風吹き荒ぶ土地での遺体。そこに潜む事件は、なにもない田舎の悲しさに加え、アメリカ先住民族の問題も重なった重い話だった。雪の中の実景が今作の重さをいや増して伝える。現実の問題も織り込んだ内容に圧倒された。
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    良い
  • toscooh
    『ウインド・リバー』極寒の先住民居留地で発見された若い女性の死体。主役のハンターが捜査に協力。雪景色の綺麗さと厳しい現実。不意に銃撃があったりと緊迫感ある。主役が結構しゃべるのがちょっと邪魔だが見応えのある作。☆4 #映画
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    良い
  • usacofuwa2
    『ウインド・リバー』ミステリー映画としてエンターテイメントを通して暗い現実を知ってもらう、こういう映画の力いい。世の中から忘れられたアメリカの闇。なぜ先住民の少女たちの消息がわからなくなるケースが多いのか。まず知られることが一歩。
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    良い
  • usacofuwa2
    『ウインド・リバー』実話ベースだということをあらかじめ知っていたのにミステリーに没頭、いつのまにか頭から消え去り謎解きばかりに集中して観てた。そして最後に実際にこういうことが起きていること。ことの大きさに衝撃を受ける。
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    良い
  • Limawano55
    ウインド・リバー・極寒辺境の居留区。ハンター家族におきた悲劇。そこにまた少女の悲劇。音楽が殆どない。フロリダ出身の若いFBI新人捜査官と共に土地を案内されて行く。現代のウエスタンにも思えたが先住民族を見えなくしている暗黒大国だった
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    良い
  • Shimy_0
    『ウインド・リバー』なかなかに重たい作品。日本人の知らないアメリカの現実が描かれていた。あと、真冬のこの時期に見るとさらに体が冷える感じがする。ジェレミー・レナーは地味だけど、すごくいい俳優(本作では弓ではなくライフル装備)
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    良い
  • Ishigakorogaru
    『ウインド・リバー』ジェレミーレナーは弓矢を使わなかったけど緒形直人には似てる。
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    良い
  • Ishigakorogaru
    『ウインド・リバー』法制度の不備。悲劇が起こっているのに悪人がいるのに悪人がいないような気さえしてくる。自分の環境はまだ恵まれているような勇気をもらえた。酔っ払いの面倒臭さがすごい。
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    良い
  • ohtk4i
    『ウインド・リバー』/先住民が暮らす保留地が政府にほぼ放置され、無法地帯と化している現状に衝撃を受けた。静かな演出に終始緊張感が張り詰め、展開から目が離せない。極寒の地で主人公たちが貫こうとする正義は熱く、優しい台詞が胸に沁みた。
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    良い
  • hrhtito
    『ウインド・リバー』ストーリー自体はいたってシンプルながら、サスペンスとしても西部劇的な復讐劇としても見応えあり。愛する人を失ったやり場のない悲しみを映像と表情で描き出す手腕は見事。それに応えたジェレミー・レナーの演技も素晴らしい。
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    良い
  • gk21nika
    18240『ウインド・リバー』ジェレミー・レナーがむっちゃいい役で、カッコ良すぎ!地味ーな作品ではあるが、素晴らしいセリフの数々。ハデなアクションはほんの僅かではあるが、見せ方1つで、こんなにも効果あるんやなあ。いい作品でした!
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    良い
  • maispacemailife
    『ウインド・リバー』を観た。地味ながらいい映画だった。「この世界はフェアじゃない、でも世界には勝てないから俺は感情と戦う」「辛いことから逃げないで悲しみぬけ。」主人公が兎に角カッコイイ。それは己との戦い続ける姿にきっとそう思えたのだろう。
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    良い
  • yes_exclamation
    病室。現地人ではないベッドのバナーに、ランバートは冗談めいて雑誌を読んでやろうと女性誌を開く。「好きな人への10のサイン 話すときに目を見る …普通では?」と、原理原則である“インディアンの十の掟”をなぞらえる。『ウインド・リバー』
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    良い
  • masurrey
    『ウインド・リバー』見た
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    普通
  • asabou050711
    『ウインド・リバー』面白かったぁ。説明過多でも見せ方次第でなんとでもなるんだなぁ
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