TOP >作品データベース >きばいやんせ!私

きばいやんせ!私

みんなの感想/評価
「きばいやんせ!私」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
0%
  • 良い
    0
  • 普通
    0
  • 残念
    0
総ツイート数
1
ポジティブ指数100
公開日
2019/3/9
配給
アイエス・フィールド
上映時間
116分
解説/あらすじ
フリン騒ぎで週刊誌に叩かれ、番組のMCを降ろされ、左遷された「クソ女」と思われている女子アナの“コジタカ”こと児島貴子。様々な競争や色恋沙汰に疲れ、将来を見失っていたそんなときに、自身が幼い頃に過ごしたことのある南大隅町の「御崎祭り」の取材を命じられる。南大隅町に取材のために戻って来たものの力が入らず、おざなりの取材を続けていたが、この町を必死に盛り上げようとしている畜産業の同級生・橋脇太郎、役場の職員たち、食堂で働く人や町民らが1300年続く「御崎祭り」を続けるために奮闘していることに触れ、仕事との向き合い方とは何か、生きるとはどういうことかを考え始める――。
(C)©2018「きばいやんせ!私」製作委員会
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
    まだ、レビューが投稿されていません

    この映画に関するTwitter上の反応

  • asapu918
    『きばいやんせ!私』試写。鹿児島を舞台にした女子アナの自分復活ドラマ。自己中なヒロインになかなか共感できなかったが、ズタボロになったプライドを徐々に取り戻していく過程が等身大。ヤマ場の祭シーンは音楽を入れずに現場の声や熱気を生かして欲しかった。自転車2人乗りシーンに癒された。
    いいね

    良い