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恋人たちの食卓

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恋人たちの食卓
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coco映画レビュアー満足度
86%
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総ツイート数
7
ポジティブ指数100
公開日
1995/7/1
原題
飲食男女
配給
日本ヘラルド映画
上映時間
125分
解説/あらすじ
 
日本ヘラルド映画
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • birdmtbird
    『恋人たちの食卓』 作中に出てくる中華料理はどれも色彩豊かで美味しそう。なにもない中でも色々と些細な事件?出来事が起こる。って、昔の日本のホームドラマを観てるような錯覚。評価が高かったのでレンタル。今のわたしには響くものがなかった
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    普通
  • Mochina1984
    『恋人たちの食卓』冒頭から延々と料理シーンが続くのもセンス抜群だが、それ以上に三姉妹と父親と三流ホームドラマにしかならないようなテーマをテンポの良さと三姉妹の演出と想定外のとんでもないオチで記憶に残り続ける素敵な作品となった!
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    良い
  • grace_diary
    みなみ会館の台湾巨匠特集で。公開時以来なので20年ぶり2回め。たぶん初めてみた台湾映画。今回は料理以外の所にも目を向け、昔に気づかなかった家族の関係についてとか、深い思いを色々考えた。また何年か後にみたい。[2015.02.07]
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    良い
  • TaulNcCar
    『恋人たちの食卓』(1994)DVDで初鑑賞。父親と三姉妹に食卓という古臭いホームドラマのような感じだが脚本と演出が絶品。丁寧な描き方で感情移入させておいて驚きの展開で清々しく終わる。懐かしくも新しい家族のドラマ。食も恋愛も美味しくご自由にどうぞ。アン・リーはやはり素晴らしい。
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    良い
  • 624ken
    アン・リー監督『恋人たちの食卓』を鑑賞。父親と三姉妹の生活。共にする毎日曜の食卓がなんとも豪勢なこと。急展開で娘の恋が動き出し、あれよあれよって感じでおもしろい。オチの団欒もよよかったです。ほんと、いい映画ですね。
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    良い
  • ichiwheat
    【恋人たちの食卓】《台湾巨匠傑作選》三姉妹と父親の生活が新たに動き出すまでの心の機微をテンポ良く描くアン・リー監督の手腕に脱帽。家族が揃う夕餉の豪勢な家庭料理に垂涎。繰り出される中華料理の技の軽やかなリズム感も心地よかった。 #映画
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    良い
  • nabecomic
    『恋人たちの食卓』父と娘、三人姉妹それぞれの人生を丁寧に描きつつ、父の人生もまた丁寧に描く。さらに台湾料理の奥深さを当たり前のようにふんだんに盛り込んで、最高の食卓が、完成するやドカーーーンッ!!と爆破!という落ちも大ッ好き。人生LOVE
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