TOP >作品データベース >ブレス しあわせの呼吸

ブレス しあわせの呼吸

みんなの感想/評価
「ブレス しあわせの呼吸」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
100%
  • 良い
    34
  • 普通
    0
  • 残念
    0
総ツイート数
626
ポジティブ指数96
公開日
2018/9/7
原題
Breathe
配給
KADOKAWA
上映時間
118分
解説/あらすじ
「ロード・オブ・ザ・リング」「猿の惑星」シリーズで知られるイギリスの名優アンディ・サーキスの長編初監督作で、1950年代、全身マヒという重篤な状態で余命宣告を受けた男性が、家族とともに笑顔に満ち...
(C)2017 Breathe Films Limited, British Broadcasting Corporation and The British Film Institute. All Rights Reserved
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • akeake10
    『ブレス しあわせの呼吸』主演のA.ガーフィールドが、顔以外全く動かせないのにすごく細やかな表現!年のとりかたもめっちゃリアル・・・実話らしいんだけど、当時の常識を打ち破って自由に生きていく。自由は身体じゃなくて内面にある。泣いた~
    いいね

    良い
  • fleur_eau
    『ブレス しあわせの呼吸』いわゆる難病ものであるが、それと同時に命の尊厳に踏み込んでいる。障がい者に対する先入観と偏見との戦いは今見ても心動かされるものがある。演出は丁寧でオーソドックス。“合理的な”ドイツの施設には愕然。
    いいね

    良い
  • renn6161
    『ブレス しあわせの呼吸』この子はJ・カヴェンディッシュ本人だったのか…アンディ・サーキス初監督で知人の(多分)ご両親のことを映画化するのなら美談か泣ける闘病物にすると思うけれどこれは違った。パワフルで明るい!ガーフィールドお見事。
    いいね

    良い
  • pharmacy_toe
    『ブレス しあわせの呼吸』 1959年。ある時突然四肢麻痺になってしまった男性の実話。諦めない気持ちの大切さを教えてくれる感動作 http://eiga-suki.blog.jp/archives/breathe.html
    いいね

    良い
  • kiyokiyo1222
    『ブレス しあわせの呼吸』呼吸器がなければ息が止まってしまう難病にも屈せず、妻の行動力と介護のおかげで自分の人生を生き抜いた夫の話。実の息子が本作を製作。美談に傾きがちではあるが、病気に向き合うときのヒントが散りばめられている。
    いいね

    良い
  • movielong
    『ブレス しあわせの呼吸』を観てきました。ネタバレ少なめ。 https://ameblo.jp/movielong/entry-12410917976.html
    いいね

    良い
  • nagasumi_hasi20
    『ブレス しあわせの呼吸』前向きで、本人の望むことが第一優先の考え方が素晴らしいね。ドイツの施設は本当にあったのだろうか。かなり強烈。
    いいね

    良い
  • maru_a_gogo
    『ブレス しあわせの呼吸』キャストの演技が素晴らしい。強さの中にかわいらしさをにじませるクレアファイが良い。脇を固めるトムホランダー、ヒューボネビルらの演技も良かった。そして顔だけで演じ切ったアンドリューガーフィールドが素晴らしい!
    いいね

    良い
  • maru_a_gogo
    『ブレス しあわせの呼吸』ロビンを支える妻、息子、友人達が、逆に彼から力をもらっているのが伝わってくる。そして全く押し付けがましくない。衣装やセットの変化で時の流れが分かるこだわり。丁寧に作られた作品。
    いいね

    良い
  • maru_a_gogo
    『ブレス しあわせの呼吸』難病ものだけど、闘病生活を描くのではなく、どう生きたかを描く。重度障害者が人間らしく生きれなかった時代、自分らしく生きるためのアイデアが、多くの人を救う。時にコミカルに明るく描いてすんなり落ちてきた。
    いいね

    良い
  • st_yokohama
    『ブレス しあわせの呼吸』身体は不自由でも間違いなく幸せであったろうロビンと周囲の人達の友愛に胸が締め付けられ、ラストは滂沱の涙に包まれてぐったり。さらに本作の製作がロビンの実の息子ジョナサンであると言う事実が感動に拍車をかけます。
    いいね

    良い
  • Kubric2001
    『ブレス しあわせの呼吸』夫婦共どうしてそこまで前向きになれたんでしょう。その前向きさが回りを動かし、さらには自分たちの環境をも変えていくというプラスの連鎖。屈託のない笑顔が素敵。嘘か真か途中出てくるドイツの最新設備は衝撃的でした。
    いいね

    良い
  • sackboy_mac
    『ブレス しあわせの呼吸』それでも周囲に愛され支えられポジティブに生きることを選び、そしてそれがまた周囲に勇気を与えるという優しい世界。A・ガーフィールドのほぼ顔だけの演技も見事。それにしてもアンディー・サーキスこんな映画撮るとは。
    いいね

    良い
  • sackboy_mac
    『ブレス しあわせの呼吸』1950年代、ポリオで首から下が麻痺した男性の実話。死にたいと願う彼を愛す妻に「余計つらい」と。コンプレックスの塊でそれを受け入れてくれるとそれに応えられる自信もなくて逃げて楽になりたい気持ち痛い程わかる。
    いいね

    良い
  • sa9237a
    『ブレス しあわせの呼吸』ポリオが根絶された現在からすると、当時、感染してしまった人たちは、このような状態におかれたのかと思うと医学の進歩は凄いが、それでも生きようとする彼らと周りの人たちの愛も凄い。でも予防は出来ても治らないのか
    いいね

    良い
  • frodopyon
    <ブレス しあわせの呼吸>『生きることを選んでくれてありがとう』という実話物。呼吸を止めない"survive"から、自由な発想力と周囲のサポートで、生活を楽しむ"live"に日々の過ごし方を変えていく姿が眩しい。どこへでも飛べるv
    いいね

    良い
  • tb_polkadots
    『ブレス しあわせの呼吸』‪鑑賞。首から下が麻痺し、自力で呼吸が出来ないロビンを支える妻ダイアナの強さと、二人の間の深い愛情に感動。また、ユーモアとチャレンジ精神があったからこそ彼等の人生はより豊かになったのだとも思った。#eiga
    いいね

    良い
  • eri1_10bit
    『ブレス しあわせの呼吸』難病ものは苦手だけど、って人は多いと思います。予告編もそっちよりな作りだったし。でもいい意味で期待を裏切る明るさで、とてもよい映画でした。もちろん別れは避けられないのだけど、、
    いいね

    良い
  • yukitsui
    『ブレス しあわせの呼吸』思いがけず良作に出会えました!泣きましたよ...こういうジャンルには弱いんです。けっこうポジティブな印象で笑いもあったりで、幸せな気持ちに☆ ラストに流れるテロップの映画製作者の名にも驚きと涙が。
    いいね

    良い
  • nieve822
    【ブレス しあわせの呼吸】生かされる人生ではなく生きる人生を選び、周囲に笑顔と勇気を与える。Aガーフィールドのほぼ顔だけの演技が素晴らしい。重度障害者が幸せに生きるという当時は考えられなかったことをやってのけた主人公に👏🏻
    いいね

    良い
    もっと見る Loading...