こはく

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
119
ポジティブ指数93
公開日
2019/7/6
配給
SDP
上映時間
104分
監督
キャスト
解説/あらすじ
長崎県でガラス細工の工場を営む亮太。幼い頃に別れた父の工場を受け継ぎ、厳しい状況ながらもなんとかうまくやっている毎日。だがその一方、かつての父と同じように自身も離婚を経験し、子どもたちと会うことが出来ずにいた。定職に就かずブラブラし、虚言癖のある兄・章一の存在も悩みのタネだ。そんなある日、亮太は章一から、街で偶然父の姿を見かけたことを告げられる。信じられずにいる亮太だが、そんな折、現在の妻・友里恵に妊娠を告げられる。「お父さんになる自信、ある?」その一言で、父のいない過去をひきずったままの自分に気付く亮太。亮太は章一を信じ、ともに父を探し始める――。
(C) 2018「こはく」製作委員会
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  • yfurui
    「こはく」中洲大洋。単に長崎が舞台なので観たら案外(失礼)面白かった。過去の喪失から立ち直りきれない家族。悩みや謎が物語をひっぱる。進行が丁寧なのはいいが睡眠不足だったら寝てたかも。主人公の不安や欠落を表現するためだろうが回想中の人物が現在の人物との2役で少し混乱。
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  • mrn_aquamarin3
    『こはく』見る前に新さんのその心意気に涙が出そうになった(´;ω;`)神様。゚(゚´Д`゚)゚。
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  • dodoraradoraeem
    映画「こはく」観てきました。 どの角度から観るかで全く違う色に見えるんだろうな。そんな余韻と余白のある映画でした。 私は兄弟や家族っていうジレンマみたいなものを感じたけれど、愛情を感じる人もいるんだろうな。どう感じたのか、色んな人に聞いてみたい。そんな映画。 #映画こはく
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  • numa_mikaitaku
    映画『Diner』と『こはく』を観てきました 作風も雰囲気も全然違う2作品だけど、どちらも面白かった!
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  • tobalalaika
    横尾初喜監督「こはく」てらいのない穏やかに流れる時間の中に細やかな機微が隠され長崎の街の荒い画が日常をリアルに映し出す。弟役:井浦新氏の力量は勿論だが兄役:大橋彰(アキラ100%)氏の嘘のない芝居に落涙。多くの人に観て貰いたい良作!
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  • JapanBenex
    映画というか、「こはく」なんだと思います。 みんなに観てほしいと思うのも、 何度見ても引き込まれるのも。 その理由を、観てみて感じてほしかよ #こはく #長崎 #映画
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  • Maki_0807
    昨日観た映画『こはく』が素晴らしかったのでちょこっと絵日記描いてたけど今日はライブもあったりして時間切れ。でもちゃんと完成させよー。(井浦さん、ぜんぜんうまく描けないけど…(^^;)
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  • asapu918
    『こはく』試写。井浦新と大橋彰(芸人のアキラ100%)共演、父親を探す兄弟のドラマ。最後に会った父と現在の兄弟の年齢が近く、今や親でもあり子でもある兄弟が複雑な感情を抱いている様子が伝わってくる。回想シーンの演出に少々違和感が残るが、ラストは泣ける。地方都市の雰囲気も◎。
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