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ピアソラ 永遠のリベルタンゴ

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ピアソラ 永遠のリベルタンゴ
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
5
ポジティブ指数80
公開日
2018/12/1
原題
Piazzolla, los anos del tiburon
配給
東北新社、クラシカ・ジャパン
上映時間
94分
解説/あらすじ
名曲「リベルタンゴ」を生み出し、タンゴ界に革命をもたらせたアストル・ピアソラのドキュメンタリー。「踊りのための伴奏音楽」と言われていたタンゴという音楽を伴奏から主奏、脇役から主役へと昇華させた、...
(C)Juan Pupeto Mastropasqua
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • ichiwheat
    【ピアソラ 永遠のリベルタンゴ】大きな父親の影響力。一時は批判された彼の個性的な音楽が受け入れられる様になった理由は説明不足。時々入る気の抜けたフッテージに、噛み合ってない語り、三代に亘る父息子関係が分かり辛い等々、残念。 #映画
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    残念
  • haripote40
    『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』ピアソラの苦悩にも光を当て、家族のインタビューも出てくるので、演奏ばかりというワケではないのが、残念と言えば残念。予告の感じではもっと演奏シーンが多いのかと思わされた。 #映画
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  • haripote40
    『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』タンゴ界の異端にして巨匠…アルゼンチンでは、タンゴの系譜から少し外れたところに位置するピアソラ。それでも、タンゴを広く世界に知らしめた功績は多大。貴重な演奏シーンはシビれる。 #映画
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  • tomomori34
    『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』伝説のバンドネオン奏者、ピアソラの電話の声は凄く貴重。アルゼンチンの光と陰、それは彼の姿に重なる。演奏シーンには痺れました!
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • asapu918
    『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』試写。息子が語るピアソラ像が興味深いが、父親としては失格。天才が求める「自由」は、家庭に縛られては得られなかったのだろう。それでも、踊るのではなく、聴くスタイルのタンゴを生み出した功績は大きい。数々の名曲と共に映し出されるプライベート映像は必見。
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