TOP >作品データベース >英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/19...

英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/19ロイヤル・オペラ「ワルキューレ」

みんなの感想/評価
「英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/19ロイヤル・オペラ「ワルキューレ」」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
0%
  • 良い
    0
  • 普通
    0
  • 残念
    0
総ツイート数
0
ポジティブ指数0
公開日
2019/1/11
配給
東宝東和
解説/あらすじ
その世界最高クラスのバレエとオペラの舞台を、舞台裏でのインタビューや特別映像を交えて映画館の大スクリーンに映し出し、ライブでの観劇とは一味違った体験ができる『英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン』。不幸な結婚をしているジークリンデの家に、敵に追われた1人の男が逃げ込んできた。お互いを他人とは思えない何かを感じて、2人はひとめで恋に落ちる。実はこの男は幼い頃に離れ離れになったジークリンデの双子の兄であった。夫であるフンディングが帰宅し、招かれざる客を問いただすと一族が追っていた敵であったことが分かる。ジークリンデは夫の酒に眠り薬を入れる。男は家の中に生えているトネリコの巨木に刺さった剣を抜き、ジークリンデは彼にジークムントという名を与え兄妹は禁断の愛に結ばれる。この成り行きは神々の長であるヴォータンの望んだことであったが、彼は妻フリッカの激しい抗議に屈し、兄妹に罰を与えるはめになる。ヴォータンの娘で戦乙女(ワルキューレ)であるブリュンヒルデは父の真意を汲み、兄ジークムントの子を宿したジークリンデを命令に背いて助けてしまう。ヴォータンは愛する娘ブリュンヒルデを炎で囲み、長き眠りにつかせる。
(c) ROH 2012. Photograph by Clive Barda
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
    該当するデータはありませんでした。