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英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/19ロイヤル・バレエ「くるみ割り人形」

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「英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/19ロイヤル・バレエ「くるみ割り人形」」のポスター/チラシ/フライヤー
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公開日
2019/2/1
配給
東宝東和
解説/あらすじ
その世界最高クラスのバレエとオペラの舞台を、舞台裏でのインタビューや特別映像を交えて映画館の大スクリーンに映し出し、ライブでの観劇とは一味違った体験ができる『英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン』。手品師で発明家のドロッセルマイヤーはねずみをやっつける罠を発明したが、ねずみの女王は復讐のために彼の甥ハンス・ピーターに呪いをかけ、くるみ割り人形の姿に変えてしまった。呪いを解くためには、くるみ割り人形がねずみの王様を倒し、そして彼を愛してくれる娘が現れなければならない。シュタルバウム家のクリスマス・パーティに招かれたドロッセルマイヤーは、この家の娘クララにくるみ割り人形を贈る。夜中に目覚めたクララは、ドロッセルマイヤーによって魔法の世界に招かれ、ねずみの王様とおもちゃの兵隊たちの戦いを目撃する。クララの助けによりねずみの王様が倒され、くるみ割り人形の魔法が解かれてハンス・ピーターの姿に戻る。クララとハンス・ピーターは雪の王国を経てお菓子の国へ行き、金平糖の精や王子に出会う。美しく賑やかな祝宴の後、夢から醒めたクララは、見覚えのある若者とすれ違う。そしてドロッセルマイヤーの部屋に、ハンス・ピーターが帰ってきた。
(c) ROH. Photograph by Helen Maybanks
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  • seikofunanok
    ロイヤルバレエを英国ロイヤル・オペラ・ハウス・シネマ「くるみ割り人形」にてデビュー!はじめから終わりまで胸がいっぱいで涙が止まらなくて、目を腫らしたまま一日を過ごした。ただただ美しくて、愛にあふれていて、舞台の上とスクリーンの中で… https://t.co/55kWr2HYPq
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