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アマンダと僕

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
6
ポジティブ指数100
公開日
2019年6月予定
原題
AMANDA
配給
ビターズ・エンド
上映時間
107分
解説/あらすじ
便利屋業をしているダヴィッドは、パリに出てきたてのレナに出会い、恋に落ちる。しかしその直後、姉の突然の死によって彼の人生は無残に壊れていく。ダヴィッドはショックと辛さを乗り越え、まだ若い姪っ子アマンダの世話をしながら自分を取り戻していく――。
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • fleur_eau
    『アマンダ(原題)』不条理な問題を通して語られる人間の尊厳や魂のありかたに心をつかまれる。画面に降り注ぐ光が彼らの抱える闇と対比して効果的。アマンダ(自然な演技で驚く)の感情が噴き出す瞬間はこちらも胸をかきむしられる思いがする。
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  • Pooh_kuru_san
    『アマンダ(原題)』無差別テロに姉を奪われた青年と姉の娘の喪失と再生を生命力溢れる初夏のパリを舞台に描く。陽光に充ちた爽やかな映像がどこまでも優しくて、力強くて、彼らの歩みと共に雄大な自然の営みを見てるよう。街の息づかいも温かい。
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    良い
  • d_hinata
    『アマンダ(原題)』 #TIFFJP @ tohoシネマズ六本木♪東京グランプリ受賞作品として鑑賞。コンペでも観てたから2回目だったけど、何度観ても最後のアマンダにはグッとくるね…(>_<)
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    良い
  • d_hinata
    『アマンダ(原題)』 #TIFFJP @ EXシアター六本木♪大切な存在だからこそ重圧としてのしかかるし、一方で救いでもあって、どう進んだら良いのか戸惑う気持ちがひしひしと伝わってくる…。やっとアマンダの素直な表情を見れた気がした!
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    良い
  • この映画に関するTwitter上の反応

  • HonaCom
    ミカエル・アースの『アマンダ(原題)』について書きました。RGBの光とCMYKの色がもたらす質感、あるいは「不在の在」に関する短評です。仏では11/21、日本では来年初夏に公開予定。また本作は、先日の東京国際映画祭2018コンペテ… https://t.co/oo4S0x6FaW
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  • zazikagenn
    明日閉幕だが、僕のTIFFは終了。グランプリ「アマンダ(原題)」は、全く異論なし(脚本賞も納得)。フルーツ・チャン「三人の夫」は賞に絡まなかったが、「ヤッベぇもん観た…」度は最上なので、会う人会う人にヤバさを語ろう。個人的に涙だっ… https://t.co/q2q7qnoZw3
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