運び屋

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coco映画レビュアー満足度
95%
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総ツイート数
6,927
ポジティブ指数94
公開日
2019/3/8
原題
THE MULE
配給
ワーナー・ブラザース映画
上映時間
116分
解説/あらすじ
アール・ストーンは金もなく、孤独な90歳の男。商売に失敗し、自宅も差し押さえられかけたとき、車の運転さえすればいいという仕事を持ちかけられる。それなら簡単と引き受けたが、それが実はメキシコの麻薬カルテルの「運び屋」だということを彼は知らなかった…。
©2018 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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    この映画に関するTwitter上の反応

  • Chamo_m
    『運び屋』麻薬の運び屋をしていた老人を描いた作品。主人公の飄々とした雰囲気などでとても軽い映画になっていましたが、鑑賞後心に残るものがなくて少し物足りなかったです。老人に振り回されるマフィアたちには笑いました。時間を大切に生きようと思います。#運び屋
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  • hiwasatos
    「運び屋」観ました…話がどう転ぶのかいまいち見えなくておもしろかったし、王道なのにまったく飽きなかったし途中からボタボタ泣いてしまった…言葉で説明すると王道で今更なお話なところもあるのになんかすごく胸に来た
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  • ksmtd24_
    「運び屋」を観たのだけど、こういう映画観ちゃうとずーとその映画について考えてしまって何もできなくなるの、ダメだなあ。
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  • gegencho
    昨日まではかけらも考えてなかったけど、もし日本で『運び屋』をリメイクするとしたら、絶対内田裕也に主演させたかったなあ勿体無い、と勝手に残念がってる。
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  • ossan32685670
    映画「運び屋」観て来ました(^0^)/ クリント・イーストウッドしか成立しない作品ゆえに期待し過ぎた分ほんの少しだけ残念(>_<)
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  • JUNYOSHIDATP
    クリント・イーストウッドの映画「運び屋」。頑固な暮らしの中で、ユーモアのある社交が産み出す確かな自由の感触。老境になってそんな生活を振り返ったときの罪がこういう形で罰を受けるのはなかなか悪くない。あとインターネットなんてものはダメだのテーマは頷きしかない(笑)
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  • hokaze_dayori
    レイトショーで「運び屋」でも観て帰ろうと思ったけど、オタクくん達が劇場の空気使い過ぎて酸欠気味で頭痛するし、この気分の後に映画を観るのも勿体ない気がするから諦め。 帰ってゾンビランドサガのアニメライブシーン観てその後にアイカツ!観るんだ!!
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  • Whoisakirako
    『運び屋』鑑賞。主人公が自分を投影しやすいキャラだと、甘くなっちゃうんだな、クリントイーストウッドと言えども…。どちらかというと振り回される娘に感情移入してしまったので物足りなかった。
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  • takahashikaoru
    「運び屋」話の作り込みは些かユルい。キャラクターの配置もルーティーンで、主人公はイーストウッドでなければ魅力半減だろう。それでもぼくはこの映画を支持したい。少なくともここにはイーストウッドでなければ語れない物語がある。ブラッドリー・クーパーを「若造」と呼ぶことのできる老人だから。
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  • achiyaryu
    『運び屋』観賞。我儘に生きて人生ショボく終わりそうな老人がヤケクソになって行動したら色々上手く行ってしまったという「オトナの童話」。花の栽培に熱中して家族を蔑ろにしたという設定はちと弱いなぁと思ったが、たぶん女性問題で家族を泣かせてたのだと想像。しかしその辺の生臭さはスルー。
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  • sgouchan
    映画「運び屋」88歳のイーストウッドの監督、主演作品。自身の老いを題材に、家族や世代の差異、移民社会を描く。内容は以外と淡々としていて、物足りなさも。音楽が心地良かった。
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  • tekunosuke
    『運び屋』家族が一番という言葉より「金で買えないもの」の方が、ありがちなはずなのにとても納得できたし、いくつになってもやり直せるという勇気をもらいましたよ。あとトップが代わって効率重視になった途端組織がギスギスするというのはどこでも同じね。前作から一転、キャストが何気に豪華です。
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  • lobking
    この時期にクリントイーストウッド「運び屋」日本公開てのも何だかなぁ
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  • yokopuddings
    『運び屋』。『グラン・トリノ」に並ぶ名作です。メッセージが直球的に伝わるのはもったいない感もあるけど、多くの人に知ってもらうにはいいかも。ブラッドリー・クーパーやその他役者の演技を思い返していて、良い役者っていうのは、時短につながるのか!ということを発見した。音楽もとてもいい。
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  • the_kentaroz
    昨日「運び屋」観了。観終わった直後からあったモヤモヤに一日掛かって答えが出た。実在した人物を元にしたということと、クリント・イーストウッドという名手が監督した作品という物がどれだけ社会的に影響力を持つのかということへの配慮が足りなく感じた。正直な話、ガッカリした。
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  • ezokoba
    『運び屋』、家庭を顧みなかった男の悔恨。前作『15時17分、パリ行き』が事件に遭った本人たちが演じるという説得力の映画だったけど、こちらはイーストウッド自身が演じるという説得力の映画だった。最後のメッセージも本人が言うからこそ陳腐になっていない。
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  • cine_ma_tic
    『運び屋』観た。イーストウッドはやっぱり生きる伝説。中盤まで近作のハドソン川とかアメスナの方がいいと思っちゃったけど、ある場面以降はイーストウッドがイーストウッドであることの凄さを怒涛のように見せ付けられる。観終わった後は映画の出来とかを云々することなんか陳腐に思えてくる。
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  • YA_DA
    「運び屋」の音楽もよかったか。 ハモンドオルガンが気持ちよく鳴ってて。。。。でもいかんせん、イーストウッドってせっかちなんだよなあ。じじいが乗ったトラックもあっというまにスクリーンを横切っちゃう。
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  • 4ever31icecream
    『運び屋』脚本の何がグズグズに感じたかというと、シリアスなドラマとコメディが同居してて、そのことはめちゃいいんですけど、どちらかというと6~7割くらいの比重のシリアス部分が全く転がらない。妻も娘も孫もRPGの村人みたいだし、エピソードや描写より台詞のごり押し。もったいないなー
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  • akimorita1119
    『運び屋』は思った以上は話に感情移入出来なかったけど、クリント・イーストウッドの存在感と周りの役者さんが素晴らしかったです。足に地を着けてずっと作品を創り続けるって大事な事ですね。過度な演技も無く、演出も優れているのでしょう。
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