TOP >作品データベース >ハウス・ジャック・ビルト

ハウス・ジャック・ビルト

みんなのつぶやき
「ハウス・ジャック・ビルト」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
57%
  • 良い
    17
  • 普通
    12
  • 残念
    1
総ツイート数
82
ポジティブ指数95
公開日
2019/6/14
原題
The House That Jack Built
配給
クロックワークス、アルバトロス・フィルム
上映時間
152分
解説/あらすじ
1970年代の米ワシントン州。建築家になる夢を持つハンサムな独身の技師ジャックは、あるきっかけからアートを創作するかのように殺人に没頭。彼の5つのエピソードを通じて明かされる、“ジャックの家”を建てるまでのシリアルキラー12年間の軌跡を描く。
(C)2018 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31,ZENTROPA SWEDEN,SLOT MACHINE,ZENTROPA FRANCE,ZENTROPA KÖLN
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
    この映画に関するポジティブワードを含むツイートを自動収集し表示しています
  • pgGJEaShve0lrzR
    旧友と再会、映画「ハウスジャックビルト」観た。 ヤバ過ぎる。ぐったり。 良い体験できた
    いいね
  • karasu_shaberu
    映画「ハウス・ジャック・ビルト」を観てきました。恐ろしくて涙が出たのは初めてです。なんでそんなことするの
    いいね
  • TamakinTheCat
    映画「ハウス・ジャック・ビルト」観了。露悪さ溢れるトリアー流の芸術論?でもこの不愉快さ、嫌いじゃない!マット・ディロンの怪演も光り、連続殺人鬼の滑稽なまでの狂気に魅了。既出のイメージの文脈を解体し、再構築される刺激的な陶酔感。楽しんでしまうコトを躊躇させる作品だけれど、でも痛快!
    いいね

    良い
  • ville0096
    「ハウス・ジャック・ビルト」観賞。ブラック・ユーモアなタッチでは覆い隠せない狂気と凄惨の極地。精神疾病と異常性癖に塗れたシリアルキラーの内面を抉る醜悪アートな内容はまさにラース・フォン・トリアーここに極まれりという感じ。繰り返され… https://t.co/ZwewJVUw6H
    いいね

    良い
  • Tkhsh65
    『ハウス・ジャック・ビルド』観た。前作がセックスをテーマにしたミニコント集だったのに対し、今作はサディズムをテーマとしたミニコント集になっていた。ただ毒が強過ぎて笑えなくなっている所も有り。でも代わりに「怒りんぼ君」が笑ってくれているのでバランスは取れてるか。
    いいね

    良い
  • croaton0
    【ハウス・ジャック・ビルト】 これ程までにシリアルキラーの狂気と一人の人間の半生を荘厳に描いた作品を自分は知らない。12年という歳月を経て洗練されていったジャックが迎えるエピローグの神々しさと人間の純度が「芸術」に触れたような心地… https://t.co/H3PgILWK06
    いいね

    良い
  • sasakiatsushi
    ラース・フォン・トリアー監督『ハウス・ジャック・ビルト』試写。清々しいまでに低俗で下劣な映画で、マットディロンの殺人鬼はほとんどギャグの域に達している。『ニンフォマニアック』のタナトス版。この徹底した確信犯的ドイヒーさに間違っても深遠なテーマを見出したりせぬよう望みたい笑。傑作。
    いいね