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ワイルドツアー

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公開日
2019/3/30
上映時間
67分
解説/あらすじ
山口県山口市にあるアートセンター。大学1年生の中園うめは、「山口のDNA 図鑑」というワークショップにファシリテーター(進行役)として参加している。参加者は、これから、自分たちが暮らす街の様々な場所を歩きまわり、どんな植物が生えているのかを調べていく。ウメは中学3年生のタケとシュンを連れ、「新しい種」を求めて近くの森を探索する。次第にうめに好意を寄せるシュン、そしてタケだったが…!?
© Yamaguchi Center for Arts and Media [YCAM]
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Skeltia_vergber
    渋谷ユーロスペースにて、これから映画『ワイルドツアー』鑑賞。2019年15作品目。
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • sa_nou
    …(友達の旅行と自分のいる場所と同時に楽しむみたいな?)だったのに対して、『ワイルドツアー』はその世界の広がりと素晴らしさの中に立ちつつ、それを入り口にして、世界の中でいきているにんげんていいな、にんげんて素敵だな、とにんげんを好きになる映画だった。いきとしいけるものへの…
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  • Yurakura333
    三宅唱監督「ワイルドツアー」観て、「良い映画だったなー」と道端でぼんやりしてたら人生初職質を受けた。 警察から「こういうの慣れてます?」って聞かれた。 慣れていない。 「ワイルドツアー」は素晴らしい映画でした。
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  • mun_myzk
    映画、『ワイルドツアー』を観ました。めちゃくちゃ最高だった、、、 人間の所作はほぼ社会的な反応で出来ていると思うのですが、その生っぽさが見える(を見せる)ことと、中と外、物語とフィクションの境界のあいまさ、一括りにできなさみたいなこととか、、、
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  • earth_chida
    『ワイルドツアー』気恥ずかしい告白の段取りとか、あのまどろっこしい儀式とそこに流れる時間を久しぶりに思い出す。「きみ鳥」でも思ったけど、三宅監督の映画にある、日常と等速の時間の流れ方がとても心地よい。トークで言っていた「どこを見ても良いカット」というのが関係しているのかも。
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  • MUTAGU
    知人ライターさんが激推ししている、三宅唄監督の「ワイルドツアー」。多分自分好きなタイプの映画だと思うのでなんとか時間作って観に行きたい。 10代が主役の新作でフィクションの魅力を再発見 三宅唱監督インタビュー - 毎日新聞 https://t.co/LWZbcsss9m
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  • yushioz
    「ワイルドツアー」がすごく良くて、しかし言葉にならない。でもとても良かったので観てほしい。新しい日本映画とか大げさな言葉でなく、庭に気づいたら生えてた植物みたいな、こんなん出てきたか、みたいな気持ち良さ。
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  • MatsuiTo
    三宅唱『ワイルドツアー』観る。何の作為もなく偶然撮れてしまった奇跡の一瞬を無数に並べた、ように見えるが実は全部作為、なのだろうかどうやって撮ったのか全然わからん。そういうまた別の奇跡なのか。少年たちを弄ぶ年上の女の瑞々しい淫靡が充満していて胸を打つ。とにかく映画。間違いなく映画。
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  • t0t08
    「ワイルドツアー」三宅唱監督新作。撮り方、設定、役者、色々と面白いやり方をしてるのだけど、ティーンエイジャーならではの気まずさ表現としては、新しいタイプの生々しさだった。また新しい青春映画を観てしまった。オススメです。 https://t.co/hSC6BJjxOq
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