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救いの接吻

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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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    この映画に関するTwitter上の反応

  • moe65285356
    今日『救いの接吻』について色々教えてもらい、改めて回想して、面白い映画だわ〜ってじわ〜ってなった。そして久しぶりにロメールとかあのフランスのバカンス映画とか観たくなった。
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  • moonmoon_72
    昨日見た「救いの接吻」女優の私を何故あなたの映画に使ってくれないの?と憤る妻と映画監督の旦那。それを実の嫁子供と演じるガレルがいじわるで好きだった。家族総出演なのに日常を切り取ったホームビデオではなくちゃんと映画になっててすごい… https://t.co/u1KRqs3p1s
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  • TsumuTerrazzo
    ガレル『救いの接吻』昔見た時はたぶん字幕がなかったので、こんなややこしい会話をしていたとはわからなかった。予告でも使われている、ルイが三輪車を懸命に漕ぐショットはよく覚えている。あのちびっ子がまさかフランス映画界の若手スターになる… https://t.co/VYgCYdjyp6
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  • s_kase
    『救いの接吻』こちらはさらに私映画の趣が強く、監督本人に加え妻ブリジット・シィ、父モーリス、息子ルイと一家総出で出演、カサヴェテスばりです。ブリジット・シィが切実に「自分」役を希求するのを観るにつけ、生きる事と映画が不可分なシネア… https://t.co/yuIAoqDYmq
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  • out1film
    コーラを飲んでいるかいないかがユスターシュとガレルの大きな違い。 ガレルは貧乏だったかもしれないけど、人間関係資本の豊かさは随所に感じる。 『救いの接吻』のモーリス、フィリップ、ルイという三世代のガレル家を見て、映画史を想起してし… https://t.co/OELCaLBau2
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  • johnfante2
    フィリップ・ガレル監督の『救いの接吻』を拝見 ガレルの映画ってモノクロで、長回しが延々と続いたりするけど、この作品は倦怠期に入った映画監督と女優の夫婦のメロドラマで比較的見やすい。フランス人らしく愛があった、消えたとずっと話し合っ… https://t.co/kswxui4ZSW
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  • 777_lumiere
    ガレル二本立て。 『救いの接吻』は初めて見る。 平成最後とかはどうでもいいけれど、 まだ映画を信じたくて。 https://t.co/8dNAPCcDy8
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  • Schnne
    平成最後の映画鑑賞は、恵比寿の写真美術館でフィリップ・ガレルの『救いの接吻』を見たんですよ。そしたら、家族の愛について考えてみたくなったんですよ。
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  • tagutaku5386
    『救いの接吻』 いつもの夫婦の倦怠期な物語だが、「ガレルの映画は毎回話が同じなのに飽きずに観れるのは何故だろう?」と自問自答してる間に映画が終わった。ガレルの父親と息子の3世代で映画に出演してるあたり、何十年も家内制手工業な映画を… https://t.co/4z1spE1C6k
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  • meixizi
    『救いの接吻』を東京写真美術館で。フィリップ・ガレルは、たしか今はなきシネヴィヴァン六本木で『自由、夜』を観て以来、大好きな監督のひとりであり続けている。久しぶりに映画的至福を味わえた。
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  • nisihabato
    最近、映画館でよく見かけるフィリップ・ガレル監督特集の予告、『救いの接吻』のワンシーン、めちゃくちゃカッコイイ、、、。てか、今年になってから最低月イチで東京都写真美術館へ通ってる、写真じゃなくて映画を観るために。縁が出来たのかもし… https://t.co/bN4qiHPxb6
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