ひとよ

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
744
ポジティブ指数96
公開日
2019/11/8
配給
日活
解説/あらすじ
15年前、ある家族に起きた一夜の事件。それは、母とその子どもたち三兄妹の運命を大きく狂わせた。一家はあの晩の出来事に囚われたまま別々の人生を歩み、15年後に再会。葛藤と戸惑いの中で、一度崩壊した絆を取り戻そうともがき続ける。抗うことのできなかった家族の岐路と15年越しに向き合う一家が辿り着く先とは――。
(c)2019「ひとよ」製作委員会 
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • sitaoka
    『ひとよ』映画全体としては、悪くはないが.. 本筋とは関係ないが、ユーモアのあるシーンや暴力シーン、カークラッシュのリアル(監督とRobotoの得意分野?)さは良い。俳優も田中さんはもちろん、音尾さんも良い。
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  • runaruna007
    『ひとよ』物語のテーマ故に進行と共にのしかかってくる重圧感との闘い…と思いきや、そうならないところが白石監督の差配のなせる業なのねと、不思議な空気感が支配する家族の絆復活の物語はなかなか興味深い。原作の舞台を観て見たくなった。
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  • yuuminanami
    『ひとよ』なんかちぐはぐ。悪くはないんだけれど、いまひとつ深みに欠ける人物描写が残念。佐々木蔵之介が演じた堂下って必要なキャラ?松岡茉優と女優として著しい成長を遂げているMEGUMIを観る価値はある。と思う。
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  • susan6662
    『ひとよ』試写にて。元の舞台劇のように親の視点に絞った方が話としてはスッキリしたと思う。とはいえ役者の過剰な演技から出る可笑しみは特筆モノで映画ならではのダイナミズムにつながっていた。佐藤健のドロップキックには吹き出してしまった笑。
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  • 28kawashima
    『ひとよ』子のために殺人を犯して家族が崩壊する母の苦悩を描くのかと思えば、母はタクシー無線で痴話喧嘩させたり、セックスレスからデラべっぴんを万引きする無茶苦茶さなのでよくわからないコメディの趣がある。珍妙な家族愛
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  • mini_cedar45
    『ひとよ』 母親の田中裕子だけでなく、その子供たち役も怪演。 重めのテーマで結末からは家族の再生物語とは言えず、でもただ再確認はできたような気がした。
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  • mattsuanko
    『ひとよ』#movie ひたすら暗くてつらかった。セリフも聞き取りにくい。二重苦😖日本語字幕が必要。
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  • kirigon_nosuke
    今日は堂下道生さんに会ってくるおー♡(なぜゆえフルネーム) こんなん見つけました〜♪ネタバレを大いに含みますので未見の方は開かないでー!! ネタバレおっけー👌な方はどぞ♡ 映画『ひとよ』堂下(佐々木蔵之介)親子その後は?スピン… https://t.co/N20lxZO9s6
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  • MichikoSekimoto
    昨日は友人の引越を手伝い、二人で映画を観て、薬膳中華鍋を囲んだ。盛り沢山の休日だった。映画は時間帯を見て「ひとよ」先日この友人の誘いの演劇といい、なかなか重い・・・
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  • masato009
    『ひとよ』そのように画面に映ったものに関しては良い部分もあるのだが、演劇から映画への移し替えという構造的な部分で最初からボタンを掛け違えていて、後に行くほどそれが目立ち、落ち着かなくなる…そんな作品。
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  • masato009
    『ひとよ』映画表現と演劇表現の違いという大テーマについて、これ以上語るとたいへんなことになるので、こんな触りだけにとどめておくが、ともかく私の目には、後半は「演劇として見れば絶対面白いのだろうが、映画としては不自然極まりない」という場面の連続だった。
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  • masato009
    『ひとよ』作者の桑原裕子も役者として出演しているが(松岡茉優が勤めているパブのママ)、彼女の目にこの映画はどう映ったのだろうか。当然、公式には否定的な見解など口にしないだろうが、本音をこっそり聞いてみたいものだ。
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  • masato009
    『ひとよ』しかし映画を見る時、観客の想像力は演劇よりもはるかに限定される。画面に映っていない部分は、その物語世界に存在しないものとして認識されがちだ。つまり画面に直接現れない人物は、単に「姿が見えない」のではなく「存在しない」のだ。
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  • masato009
    『ひとよ』最初のうちは特に問題ないのだが、途中からどんどん「これはおかしい…」という違和感が募っていく。おそらく舞台で見ればすんなり入ってくる表現が、映画表現に移されると、まるで石ころを飲み込んだような気分になるのだ。
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  • masato009
    『ひとよ』まず、演劇ならボケた老母を持つ苦しみを台詞のみで語っても違和感は無い。台詞と演技が練られていれば、ちゃんと説得力を持つ(おそらく元の舞台も老母は出てこないと思う)。ところが映画においては、実際に老母の姿を見せないままあのような結末になると、不自然極まりない。
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  • masato009
    『ひとよ』私が本作を見た理由の1つは、KAKUTAの芝居が原作だと知ったからだ(もう1つの理由は松岡茉優)。芝居自体は見ていないので厳密な比較はできないのだが、演劇と映画の違いが(もっぱらネガティヴな意味で)よく分かる作品だった。その意味では興味深かった。
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  • nobiyume0150
    映画『ひとよ』ネタバレ感想と評価。結末のカーチェイスは原作にはない家族のあり方を見事に表現 https://t.co/JO6I1UHson
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  • ranba_tw
    最近、「閉鎖病棟」→「ブラック校則」→「ひとよ」の順で映画観たので、ブラック校則の明るいストーリーが本当に救いに思えた。 すごい。
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  • tassy1982
    私、2度ほど涙しました。 観られて良かったです。 映画「ひとよ」 https://t.co/8GjkDafgDY
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  • tassy1982
    映画「ひとよ」。ああ、素晴らしかった…白石和彌監督、大好きです。 KAKUTAの舞台版も観ていますが、映画ならではの迫力あるシーンや、諸々補完されていて良かったです。 度胸でも、(胸を張って)正義とも言えない過去の過ち。他の誰… https://t.co/eerquRrU1d
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