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パリの家族たち

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公開日
2019/5/25
配給
シンカ
解説/あらすじ
5月のとある日。女性大統領アンヌは職務と母親業の狭間で不安に揺れていた。2人の子どもを持つシングルマザーでジャーナリストのダフネは、仕事を優先するあまり思春期の子どもたちと上手くいっていない。独身を謳歌している大学教授のナタリーは、教え子との恋愛を愉しんでいる。小児科医のイザベルは、幼少期の実母との関係が原因で子どもを産むことを恐れている。花屋のココは、全く電話にも出てくれない恋人の子どもを妊娠してしまう…。
© WILLOW FILMS – UGC IMAGES – ORANGE STUDIO – FRANCE 2 CINÉMA
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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    この映画に関するTwitter上の反応

  • yajimastory
    『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』 Les Heritiers (2014) 以来。マリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督の『パリの家族たち』La Fête Des Mères(母の日,2019)。5月に観る映画。これに決定😍 #MothersDay #恵比寿ガーデンシネマ
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  • j_b151114
    今週公開の新作は「ベン・イズ・バック」「神と共に 第一章」「プロメア」「貞子」「嵐電」は必見で「パリの家族たち」も観たいですし「パリ、嘘つきな恋」も時間あれば押さえたいです。 観るべきなのは5月中にあらかた片付けておかないとな…
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  • little197631
    これ見てみたい! 映画『パリの家族たち』オフィシャルサイト https://t.co/WFTLXyUBLk
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  • hougei1
    「人生を通して考え続け、熟成させていた母性と家族というテーマを、価値観が多様化した社会を背景に浮き彫りにできると思った」 25日公開のフランスの劇映画「パリの家族たち」のマリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督へのインタビュ… https://t.co/kF0fzF43dE
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  • buttongotouteat
    予告で『アナと世界の終わり』、『ヒトラーvsピカソ 奪われた名画のゆくえ』『パリの家族たち』『パリ、嘘つきな恋』を観たんだけど、どれも面白そうだった。
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  • lunapetit
    明後日くらいに、新作映画『パリの家族たち』の紹介記事をWANにアップする予定です。原題は『La fete des meres(母の日)』。フランスらしい家族観を含んだ、でも普遍的な家族たちが登場する物語です。 https://t.co/YDB1rzF7qW
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  • soraokarei
    【観たい映画メモ】 『ハッピー・デス・デイ』 『ピアッシング』 『ラ・ヨローナ 泣く女』 『アメリカン・アニマルズ』 『パリの家族たち』 『アナと世界の終わり』 『としまえん』 『貞子』
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  • ParisKazoku
    『パリの家族たち』 女性大統領、ジャーナリスト、舞台女優、花屋、ベビーシッター、大学教授、小児科医――。 パリで働く女たちの“幸せ探し”と、フランス流の人生観を描く感動作! 2019年5月25日 (土) シネスイッチ銀座、新宿… https://t.co/U7a1z2x7kt
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  • ParisKazoku
    映画『パリの家族たち』の監督、マリー=カスティーユ・マンシオン=シャールさんが昨日まで来日していました😊✨ 「桜を見たい!」ということで、取材の合間には代々木公園へお花見に🌸 マリー監督、ありがとうございました!… https://t.co/OkYvP8WTto
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  • nyancomaki
    "パリの家族たち" 監督の"働く母親の罪悪感を減らしたい"という思いがなんだか嬉しかったり、心強かったり。励まされたり。 観に行こう。 映画『パリの家族たち』オフィシャルサイト https://t.co/NIJlqOYvVk
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  • asapu918
    『パリの家族たち』試写。人物の1人に出産直後のフランス大統領が居たりと現代社会を象徴する設定。子を持つ女性、持たない女性。「母」をめぐる様々な価値観が交叉し、最終的には女性の幸福を追求する内容。登場人数が多く、ルックスが似ているので少々混乱。平凡な邦題、音楽が重いことが残念。
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