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クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代

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ポジティブ指数100
公開日
2019/6/8
原題
KLIMT & SCHIELE EROS AND PSYCHE
配給
彩プロ
上映時間
94分
解説/あらすじ
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ。人間の不安や孤独や恐れを、世紀末的官能性のなかで描いたその作風は、今も色褪せることなく輝きを放ち、人々の心をとらえ続けている。  本作『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』は、その没後100年となる2018年に製作された注目の美術ドキュメンタリー。豊富な映像資料で、クリムトとシーレが生きた19世紀末ウィーンに花開いたサロン文化と、彼らの愛と官能性に満ちた絵画をつまびらかに見せつける。その精密な絵画の世界は、我々見るものを、いつしかウィーンの世紀末にいざなってゆく。
© Belvedere.Wien
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  • hhxqt9401
    ドキュメンタリー映画『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』 試写会見てきた ゲストトーク山田五郎氏 「ウィーンは日本でいうと京都」 「クリムトはパリに行ったことがない」 面白かった #東京都美術館 #クリムト展… https://t.co/yJbZAgppEp
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  • asapu918
    『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』試写。クリムトとシーレの没後100年記念ドキュメンタリー。2人の性格や作品の特徴だけでなく、同時代に花開いた新しい芸術「ウィーン分離派」を解説。美術、文学、音楽の変革が興味深く、充実し… https://t.co/5GK4niILKY
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